お客様の声

今回が一番幸せな旅でした

船名
飛鳥Ⅱ
ツアー
2017年日本一周グランドクルーズ
ツアー期間
2017年06月07日~2017年07月12日

私は台湾生まれの台湾育ち。来日してもう60年近く。小学校の教科書で学びました石見神楽の伝記(天照大神、スサノオの命などなど)、「天の岩戸の神楽」「やまたのおろち」、とても懐かしく楽しく拝見しました。85歳になりまして、また思い起こすことができましたこと本当に感謝です。長生きはするものですねぇ。10年近く世界をあっちこっち旅行しましたが、今回が一番幸せな旅でした。ありがとうございました。

《東京都》K.Hさま( 80代 女性 )

ゆたか倶楽部コメント

一番幸せな旅!をお手伝いできたことをうれしく思います。

なんとも贅沢をさせて頂いた旅でした

船名
飛鳥Ⅱ
ツアー
陽春の熊野・三河クルーズ
ツアー期間
2017年03月15日~2017年03月18日

オールインクルーシブの船旅は飛鳥Ⅱでは初めての試みだとか。往復のスーツケースの配達は無料。乗船中のディナーやバー各施設のドリンクが無料でした。ショーを観ながらワインを頂いたり、マリナーズクラブでピアノの演奏を楽しみながらジュースを頂いたりしました。その上、寄港した新宮と豊橋では半日観光付き。新宮では世界遺産の熊野三山にお参りし、ほんの短い距離だったけれど熊野古道も歩けました。豊橋の室町時代に創建されたと言う豊川稲荷は豪壮な建物で、霊狐塚も心に残りました。出港の時の手筒花火はその迫力に驚きました
午前中に観光したので、午後はゆったり海を眺めたり、お風呂に入ったり、お茶やアイスクリームを楽しんだりと、なんとも贅沢をさせて頂いた旅でした。

《神奈川県》N.Nさま( 70代 男性 )

ゆたか倶楽部コメント

オールインクルーシブはとくにお酒を飲まれる方には魅力ですね!

思い出に残る飛鳥Ⅱの旅

船名
飛鳥Ⅱ
ツアー
陽春の小豆島・姫路クルーズ
ツアー期間
2017年03月10日~2017年03月14日

眼下に広がる大海原を眺めながら展望浴場に入ることから、飛鳥Ⅱの1日が始まりました。どの部屋にもバスタブがあるからでしょう。人が少なく、ゆっくりと入れたのはうれしかったです。その後、日の出を見ながら、プロムナードデッキを5周(約2.2㎞)歩きました。最初の日は風が強く、帽子だけでなく体も飛ばされそうなほどでした。
続く二日間は、瀬戸内海を航行していたこともあって穏やかでしたが、最終日は強風のためにプロムナードデッキは閉鎖され、歩けなかったのは残念でした。だが、さすがに飛鳥Ⅱです。ほとんど揺れを感じず、毎日大浴場に入れ、朝食もおいしくいただけました  一方、飛鳥Ⅱプロダクションショーを見たり、小豆島とオリーブの歴史の話を聞いたりして、船内の生活も充分に楽しみました。ビンゴ大会ではランチバックをゲットしました。おかげで初めての飛鳥Ⅱの旅は、思い出に残るものとなりました。

《愛知県》M.Tさま( 60代 男性 )

海に夢あり、夢に海あり、またすぐに乗船したいと思う

船名
飛鳥Ⅱ
ツアー
2017年アジアパシフィックグランドクルーズ
ツアー期間
2017年01月23日~2017年03月02日

1月23日から3月2日まで53日間、娑婆世間から離れて楽しんだ。航海には後悔はない。 「果てしなき 大海原に 夢つきぬ」が今年の初句である。5万トンの大型船には、ローリングもピッチングも感じない。ゆっくりとゆるゆると大海原を進んでゆく。つきぬ夢を求めて。次の航海が楽しみである。 「海に夢あり、夢に海あり」。 
 今回、83%がリピーターと言う 飛鳥Ⅱがとても理解できる。 説明会でも乗船してからも知っている人が多くて、なつかしい顔の多いこと、ともに元気で乗船できたことを手を取り合って喜ぶ。スタッフはもちろん、客同士の情景である。 老人を遊ばせてくれるゲーム教室の多いこと、毎日が忙しく楽しかった。全部には参加しなかったけど、それでもゲットしたアスカドルでTシャツとスリッパをもらった。毎晩のショーも素晴らしかった。私の一番のお気に入りのリドの朝食で、肥えることとかなく健康的な日々であった。  横浜入港日前日の夕食。神戸で仕入れたという刺身のすごさに感激。おいしかった。当日の昼食のカニ寿司も料理人の最後まで心を尽くす真心にまたすぐ乗船したいと思う。乗船中の次回クルーズ申し込みで、今回のクルーズで使えるクーポン5万円をもらって(初めてだったので)豊かに贅沢なクルーズができた。

《神奈川県》N.Tさま( 90代 男性 )

ゆたか倶楽部コメント

次のクルーズも申込みいただき、ありがとうございます。「つきぬ夢」をまたぜひお楽しみください。

アンボンでの盛大の入港歓迎、歓待などにしばらくぶり感激

船名
飛鳥Ⅱ
ツアー
2017年アジアパシフィックグランドクルーズ
ツアー期間
2017年01月23日~2017年03月02日

今回のクルーズは全体として好天には恵まれず、あまりスッキリした気分にはなれなかったが、寄港地での上陸・散策には過酷な暑さや過激なスコールにも遭わず、過ごせたといえよう。
コモド島やハロン湾の目玉観光地はすでに複数回訪問済みであり、目新しさには乏しかった。しかしインドネシアのアンボンでの盛大な入港歓迎や、オプショナルツアーでの観光パトカーでの先導等はしばらくぶりの歓待で感激。ここでは軽いスコールのおまけまでがついた。またシンガポールでの招待ツアーでは、夜の植物園ガーデンズバイ・ザ・ベイに参加したが、そのスケールと最先端を行く仕掛けに、進化するシンガポールの一端を見せつけられた感じがする。
最後に、私どもは自分たちの年齢や体調を考えると、長期にわたるワールドクルーズはそろそろ卒業し、避寒対策の一環でもある冬場日本発着のグランドクルーズ中心に船内生活にポイントを置き、ゆったりと船上生活を楽しむ時が近づいていると自覚するものである。

《宮城県》K.Yさま( 80代 男性 )

ゆたか倶楽部コメント

長期に渡りご参加ありがとうございます。これからは避寒対策と体調に合わせてクルーズをお楽しみください。

アジアパシフィックグランドクルーズに参加して

船名
飛鳥Ⅱ
ツアー
2017年アジアパシフィックグランドクルーズ
ツアー期間
2017年01月23日~2017年03月02日

ハイライトはなんといっても楽しみにしていたオリエントエクスプレス乗車でした。車窓の風景を眺めつつ、重厚な内装の車中での優雅なディナー。アルコールに弱い私は隣席の方とともに「今日は特別」とカクテル(シンガポールスリング)をいただき、帰路は日も暮れ、真っ暗な中、きれいな月と星と南方の木々と爽快な風を展望所で満喫でき、コンパートメントでのくつろぎと印象的な時間を幸せに味わいました。

《静岡県》I.Rさま( 60代 女性 )

ゆたか倶楽部コメント

オリエントエクスプレスは船に負けず劣らず優雅ですね!

友人の輪(和)がドンドン広がりました

船名
飛鳥Ⅱ
ツアー
2017年アジアパシフィックグランドクルーズ
ツアー期間
2017年01月23日~2017年03月02日

私たちは飛鳥Ⅱでのショートクルーズだけでしたが、2015年南太平洋グランドクルーズで初めてロングクルーズを体験しました。その時、T夫婦と親しくなり、今回のアジアグランドクルーズにそのT夫婦と一緒に乗船しました。T夫婦の友人のO夫婦とも親しくなりました。また、N夫婦、O夫婦、U夫婦、S夫婦、Hさん、Sさん、Fさん、Oさんなど、日本中、仕事、年齢もバラバラの多くの方々と、ゲーム、食事お茶、時を忘れて楽しみ、友人の輪(和)がドンドン広がりました。メイドのロセル、ウェイターのレッド、レイ、コンラッド、パームコートのキャサリン、ネヴィ、エンターテイメント全員と、どこへ行っても親切にしていただき、とびっきりの笑顔のサービス、本当に楽しいクルーズライフでした。4月末には、初めて外国船に乗ります。ゆたか倶楽部の皆様お世話になりました。またよろしくお願いします。

《東京都》K.Mさま( 60代 女性 )

ゆたか倶楽部コメント

たくさんの船友ができるのはうれしいですね。外国船も楽しんできてください。

「至れり、尽くせり」の応対の飛鳥Ⅱでした

船名
飛鳥Ⅱ
ツアー
2017年アジアパシフィックグランドクルーズ
ツアー期間
2017年01月23日~2017年03月02日

船内生活は朝6時半からのラジオ体操に始まり、ストレッチ体操、朝の食事をとる。それからは、ゲームなどに参加したり、フィットネスやウォーキングをしたり、風呂に入り、サウナに入り、図書館で本や新聞を読み、映画館で映画を見て、海を見たいときやホッと一息つきたいときには、11階のパームコートなどでお茶をいただきながら優雅なひととき。そして暇を見つけては、ランドリーへ行き、洗濯からドライへ片付け事。1時半からのアイスクリーム処のアイス、特に「宇治金時」には目がなく、何でも堪能してきました。ときには運動を兼ね階段での上り下りを入れながら、素早い動きのエレベーター移動。そしてウィンドーショッピングを楽しみ、フォトコーナーを廻り、思い出巡りを味わった。フルコースでの食事、ギャラクシーラウンジはじめ何か所でも催されるショー。そして寄港地でのツアー。これでもかこれでもかと思うほど、楽しみ、便利さが凝縮された生活でした。私流でひとことで言うと「楽しみを選択できる船旅」と言うところです。ちなみに私は「健康麻雀教室」と「ストレッチ体操」。ツアーで「アンコールワット」と「コモドの大トカゲ」が見られたことで大満足の旅でした。良い思い出をありがとうございました。

《東京都》S.Kさま( 70代 女性 )

ゆたか倶楽部コメント

充実した船内生活が伝わってきました。選択肢が多くどんな人でも楽しめる船旅ですね。

文楽クルーズに乗って

船名
飛鳥Ⅱ
ツアー
文楽クルーズ
ツアー期間
2016年12月20日~2016年12月22日

船上で、文楽を楽しめると言う好企画にすぐ申し込みました。  初代吉田玉男さんの記録映画では、人形を使えるようになるまでの厳しい修行を積み重ね、文楽と言う芸能を守り伝承していく人の誇りを感じました。三味線の講座では人形の感情を音で表現できる技術の素晴らしさに感激しました。人形講座で見た人形は、思っていたより大きく、足を動かす人、首と右手は扱う人、左手担当の人の3人が呼吸合わせて、人間以上に人間の動きをさせていたのです。
いよいよ文楽公演。人形の仕草も表情の繊細で情感に溢れ魅入られました。  今回のクルーズは事前の講座がたくさんあって、充実していて、文楽について少し分かった気がしました。1日目のクリスマスディナーも美味しく、2日目の夕食は文楽に合わせて和食も工夫されていて、楽しいクルーズでした。

《神奈川県》N.Nさま( 70代 男性 )

ゆたか倶楽部コメント

どっぷりと文楽の世界にひたれる、伝統芸能のクルーズは、日本船ならではですね。

船友も「ゆたか倶楽部会員」で意気投合

船名
飛鳥Ⅱ
ツアー
夏の北海道クルーズ
ツアー期間
2016年07月20日~2016年07月28日

今回、私たち8年前太平洋クルーズ50日間乗船したご夫婦二組と、再会を飛鳥Ⅱ夏の北海道クルーズ参加申し込みを「ゆたか倶楽部」に連絡し、食事回数を仲間と一緒になることをお願いした。
この時ご一緒される方の名前を伝えたら、そのお方は弊社会員さんですと、即返答があり、このひとことでさすが「ゆたか倶楽部」さん、全国津々浦々に会員さんがネットワークされているのに偶然とはいい、さすがクルーズ専門会社であることを改めて実感し、これから始まる9日間のクルーズが楽しみになった。
私は「ゆたか倶楽部」モットーで、お客さん第一、親切そして今日までリピーターの一人です。乗船初日のディナー時、再会挨拶はそこそこで、友人から「ゆたか倶楽部」さんの素晴らしい対応に感激されたことが話題となり、中でも前泊ホテル手配をお願いしたら、大桟橋まで送迎されて満足したと、まんべんなく笑みをたたえながら語ってくれた。私も同じ会員としてとても嬉しかった。すっかり、この話題に意気投合し酒の肴になり、終始もりあがり、仲間の皆さんとよりきずなが更に強くなり、またの再会を誓った。

《静岡県》K.Mさま( 70代 男性 )

ゆたか倶楽部コメント

諸事の対応をお誉めいただきありがとうございます。船友との再会をまたお楽しみいただけてよかったですね!

ページトップへ