お客様の声

新緑の日本一周と韓国クルーズに参加して

船名
MSCスプレンディダ
ツアー
新緑の日本一周と韓国~日本の美を再発見する10日間~
ツアー期間
2018年05月06日~2018年05月15日

5月の爽やかな陽気に包まれMSCスプレンディダに乗船した。乗船してびっくりした事は日本人だらけであった。でもちらほらと外国人も見えた。その中で二組のカップルと合席となり、意思の疎通ができた。両者ともオーストラリア人であり、1組は初めての日本、もう1組は数回来日して太巻き寿司の作り方のゼスチャーがとても上手であった。
朝と昼はバイキングでしたが空席も見つけるのが大変であった。仕方なくプレートに好きな食べ物を重ね持ち歩いて空席を見つけるのに苦労した。次からは席を確保してから好物をあさっていたら迷子になり、結局友達とはぐれて食事をしたことが度々あった。見知らぬ方々と相席となり自然に話に花が咲きよき親友となれるのもクルーズの醍醐味である。また船内の劇場で上演されるオペラ、マジック、アクロバットはヨーロッパ仕込みで、アンコールと拍手喝采で見ごたえがあった。
韓国は2回目なのでフリーでシャトルバスで街中を30分見学した。全部すべてが鍵穴文字ばかりで漢字が1つもなかった。英語はちらりしかなかった。文字がちんぷんかんぷんの国は観光しても疲れるだけであった。
鹿児島は4回も行っているので魅力はないが目的は指宿である。鹿児島からバスツアーで80分は快適であった。途中、浦島太郎、乙姫の神社で下車して参拝できたことが嬉しかった。この物語は私が幼女の頃感動した物語であった。貝殻に願いを書き込み参拝すると寿命より永く保存されるとのこと。
今回のハイライト、やっと砂風呂に到着。1枚の浴衣に着替え、体を砂に埋め顔だけ出す。5分過ぎた頃からお尻、足と部分的に熱くなり、全身に熱が行き渡る。はるばる遠くまで来たのだからと我慢して10分入っていた。すべての人たちは10分でひきあげていた。砂を落とし、身ぎれいになっても体はポカポカになっていた。
今度は次から次へと運ばれる和食のオンパレードが待っていた。舌鼓を打ちながら幸せいっぱいの顔と顔。まるで竜宮城にいるみたいな錯覚に陥った。これは日頃元気で働けるご褒美として受け止め、出会う方々との再会を夢見て、明日への元気の源として生き続けたい。

《東京都》A.Kさま( 80代 女性 )

ゆたか倶楽部コメント

MSCスプレンディダは広いですね。新しい旅友との巡り逢えるのもクルーズならではですね。

スプレンディダに乗って

80歳も過ぎ、クルーズの経験もあったから、初めてのスプレンディダがどんな船がワクワクしながら乗った。船は大きく動くマンションのよう、自室に帰るのも迷い道、でも部屋は広く収納場所もたくさんあり安心しました。一日20時間使える14階のダイニングが広すぎて日本食が少しあったが探すのにひと苦労、夜のショーは毎日内容が変わり時間は30分と短いが、楽しいひとときを過ごせました。
寄港地は六カ所で、今回はオプショナルツアーを頼まず、シャトルバスで体力の許す範囲での行動。金沢の町歩きも楽しかったけど、なんといっても晴天の鹿児島で美しい桜島を見、フェリーの船着場所近くの温泉に390円で入浴できたこと、心身ともに癒され幸せを感じ大満足でした。今も美しい桜島の景色が目に焼き付いています。添乗員さん、いろいろ本当にお世話になりました。

《東京都》O.Fさま( 80代 女性 )

ゆたか倶楽部コメント

これからもますますお元気でご乗船ください!

灯台あれこれ

船名
にっぽん丸
ツアー
ゴールデンウィーク日本一周クルーズ
ツアー期間
2018年04月26日~2018年05月06日

海原から、又、山間より見ゆる灯台にはそれぞれ趣があります。
すぐそこに見えて歩き始めるが思ったよりずっと遠く、細いくねくねした道を喘ぎながら登る。どこの灯台もこの様だった。
しかし今回のクルーズでいろいろ知り得た。日本の灯台五十選、日本の灯台の父はフランス人のブラントンと知る。崎と書くのは山、埼と書くのは海や荒地、日御碕の碕は海岸の地形のゴロゴロを表わす等……。灯台名も面白く全国を廻って見たくなった。
最新型は大型レンズ五基、直径二・六メートルの灯台もあるそうだ。ハワイ航行より日本で一番早く見える金華山、光が一番遠くまで届く室戸岬など船内での灯台クイズで知る。
何よりも船の航路や陸地の遠近所在、出入国船舶の港口の位置など改めて大きな役割を知る。男鹿では下船して入道崎へ、モノクロは灯台がはっきり見えるように色分けしたと聞く。見上げながらこれからの航海の無事を祈り、江差へ航行、船長さん、機関長さんのご苦労に感謝してクルーズを下りました。

《埼玉県》O.Mさま( 70代 女性 )

ゆたか倶楽部コメント

灯台も奥深いのですね。勉強になりました。

これだから旅はやめられない

船名
にっぽん丸
ツアー
ゴールデンウィーク日本一周クルーズ
ツアー期間
2018年04月26日~2018年05月08日

今まで参加者多数の混雑時の旅行は避けていたが、今回は思い切ってゴールデンウイーク日本一周クルーズを選択した。
4月26日午後5時、横浜大さん橋を後に一気に太平洋を南下して最初の寄港地天草へ。その後伊万里・城崎・金沢・男鹿・江差と日本海を北上。江差では低気圧を避けて早めに出港し急遽追加の函館港へ。思いもかけず船上から函館の夜景を眺める事が出来ラッキー、最後の寄港地である宮古を経て5月6日無事横浜入港。
列車や飛行機利用の内陸旅行と違い海から見る日本列島には又別の趣がある。右舷部屋だったので通過地点の地図を思い浮かべながらはるかな陸地や夜瞬く灯りを飽かず眺めていた。これぞ船旅の醍醐味であろうかと一人合点していた次第である。
寄港地で下船後はタクシー観光をしたが、地元運転手さんお勧めの観光地で印象深かったのが伊万里の“カブトガニの館”である。「生きている化石」と言われ絶滅が心配されているカブトガニ、本物を見たのは初めてである。成魚は想像していたより大きく30センチ位ある。5~6月は産卵期とかで大きなメスの後方を一回り小さいオスが前脚でしっかりつかみ離さない。連なったまま水槽内の砂の上をゆったりと動いていた。成魚になるまで13~14回の脱皮を繰り返し最後の脱皮で雌雄に分かれるとの事、初めて知る事ばかりで楽しい時間を過ごせた。
城崎下船後観光した豊岡の“コウノトリの里公園”も印象深い。丹頂鶴に似た美しい姿に似合わず声帯退化で鳴き声が出ない、代わりに嘴を叩いてカタカタと大きな音を出す。二羽が天を仰ぎくちばしを叩きあう姿は一幅の絵を見るようだった。観光地の美しい風景や名所旧跡観光も良いが普段触れ合う機会のないこんな観光も良い。これだから旅はやめられない。次回はどこへ行きましょうか?

《神奈川県》N.Kさま( 80代 女性 )

ゆたか倶楽部コメント

思いがけない光景に出会うのも旅の面白さですね。

「お帰りなさい」の温かなお迎えの声から

船名
ぱしふぃっくびいなす
ツアー
びいなす音楽会クルーズ~ジャズ・ポップス編~
ツアー期間
2018年04月25日~2018年04月27日

午前中の大荒れから出掛ける頃は予報通り傘もいらない天候となり、久しぶりの晴海からの乗船、首都圏からの利用者には有難い事です。
びいなす音楽会クルーズ~ジャズ・ポップス編~音楽好きの私達には心躍る企画、20周年記念、期待に胸ふくらみます。久しぶりの乗船にもかかわらず“お帰りなさい”と温かなお迎えの声。荷ほどきもほどほどに8Fボートデッキへシャンパン片手にバンド演奏に心ウキウキ軽やかにステップ! ドラが鳴りさあ! 出発(港)~。船上からの眺めはすばらしく、晴海~東京湾、林立する高層マンション、ビル、オフィスの建物。横浜とは又違った雰囲気で夕日をあびる景観は何度見ても素晴らしいです。
おたのしみディナーへ。フルコースの美しく又おいしい一品一品心づくしのおもてなし、ト音記号のデザートもお皿の上で踊っている様です。同席の方ともはじめてでもお船の友人となります!  食後のアロージャズオーケストラBigバンドの演奏、曲目も耳になじみの名曲の数々ついついリズムに合わせ手拍子。あっと云う間の時間もたち、次はバイオリン、ピアノ、若いお二人の演奏。ゆったりと優雅なひとときが流れます。食後の贅沢な時間です。
さあ!メインラウンジへとダンスに出掛けます。バンドの軽快なサウンドに誘われフロアーへ! 今夜は伊豆周遊なのに波が高くかなり揺れて踊ったものの早目に切りあげお夜食へと向かう。明日をたのしみにベッドへ!
早朝目覚めラジオ体操~お風呂へと一応朝のメニューをこなして、朝食へ~和食…… おかゆがおいしく胃にやさしい事、おかわりをする。サラダ、フルーツ!紅茶と~ゆったりと朝食と朝の海の景色を眺めながらの食事、これが何よりの時間です。スタッフとの気軽な声をかけ合いフレンドリーな雰囲気を味わいます! 船内新聞とニラメッコ。イベントのチェック。ビンゴゲームのメインホールへ、あいかわらず盛況です。いつも当たらないけど心ウキウキ楽しいビンゴです。カードを受け取りスタート!カードとにらめっこ! 指先が動いて―あーら駄目! 又今度も駄目だわ! ビンゴ! 元気な声に男の方2人早―い! 二人でジャンケンし1位の方ファンファーレ―5万円の乗船券獲得、おめでとう。うらやましい! 2回目も駄目、3回目はアンラッキーカード、こんな時はすぐ数字が出て着席! 主人はと見ると立ってます。行けるかな~と思った途たん、あーら指がボードへ動く、何人かと前へ出て景品のBOXへ手をのばし当たったのが白ワイン、おめでとう!私の隣の若い方が残り舞台上へ~ストップの声がかかる度に一人へり二人へりで最後のアンラッキーな方が一人、その方がおめでとう! なんてアンラッキーな人、私も何か幸せをおすそ分けされたみたいにうれしい。賞品十万円乗船券ゲット、又乗船されますね!
次は乗組員と歌って歌って45分、大きな声を出して唄う時間。健康にもよいと思う! 次々と忙しいこと。
イベントをこなし、インフォーマルなので着替えをする。就航20周年を祝う船長主催のパーティーへ。幸せが満ちあふれる様にとシャンパンタワーがメインラウンジに用意され船長がボトルをグラスにそそぐ。美しく色が替わりキラキラとシャンパンの光!すばらしい演出です。まわりのお客様の幸せそうな顔々。タワーをバックにスマホのシャッターやカメラの光!
たのしみのディナータイムへ。テーブルを囲みお互いに話がはずみ食事もなごやかで美味しい時間がすぎる。お酒もすすみご馳走さまでした! さあ!今回のメインイベントの由紀さおりさんショー。もうすでに一杯のお客様、遅くなり後方にすわる。ビッグバンドにのせライトが私の肩越しから由紀さんに当たる。突然に白いファーをまとい華やかな姿があらわれ、拍手するのが精一杯でした。
ピンクマルティーニのアルバムの曲~オリジナルの曲。心地よい飾らないトーク。たのしい時間はあっと云う間にすぎて行きます。このクルージングを選んだのは由紀さおりさんの生のライブを堪能する為です。すばらしいステージにうっとりとたのしみました。 由紀さおりさんのこの様なライブも素晴らしいが童謡や叙情歌を大切に歌われる姿が大好きです。日本語を大切に愛情込めておられるのに心うたれます。このクルーズが又々人との出逢いが出来た事、何よりのたのしみです。ありがとう。今夜もこれからまだまだ楽しみます。
クルーの人達の笑顔が何よりのおもてなしです。又乗船したいと思います。

《東京都》K.Sさま( 80代 女性 )

ゆたか倶楽部コメント

クルーズを存分に楽しまれていて何よりです。

船上での「由紀さおり」コンサート

船名
ぱしふぃっくびいなす
ツアー
びいなす音楽会クルーズ~ジャズ・ポップス編~
ツアー期間
2018年04月25日~2018年04月27日

「ぱしふぃっくびいなす」就航20周年記念行事のひとつとして開催された「びいなす音楽会クルーズ〜ジャズ・ポップス編~」は、東京・晴海埠頭発着で伊豆諸島・相模湾・駿河湾の波静かな箇所を選んで周遊して、無寄港2泊3日の航海として運航された。
メインショーの「由紀さおりを迎えて」は、関西中心に活躍中の「アロージャズオーケストラ」との共演で、若々しい美声で幅広い曲が披露され、締めは1969年にヒットし150万枚ものミリオンセラーになった名曲「夜明けのスキャット」の披露で、350名程の音楽愛好家の乗船客を十分に満足させる演出であった。
4月26日の夜は、「キャプテンズ・カクテルパーティー」「シャンパンタワー」「船長との記念撮影」などのイベントがあり、「アニバーサリー・ディナー」は、春の食材をふんだんに使用した洋食フルコースで、客船側のご好意で飲み物は銘柄指定ではあるが“フリードリンク制”に十分満悦できたショートクルーズであった。

《東京都》I.Hさま( 80代 男性 )

ゆたか倶楽部コメント

由紀さおりさんのショーを船上で見ることができるなんて幸せですね。

兼六園と弘前公園の観桜期一緒に

船名
ダイヤモンド・プリンセス
ツアー
【横浜発着】きらめく春の周遊クルーズと韓国10日間
ツアー期間
2018年04月20日~2018年04月28日

金沢マンションから徒歩20分で特別名勝兼六園に、今年の桜満開は平年より7日早く去年より5日早い4月3日、淡いピンクに化粧した名園を余すことなく楽しんだ。
3週間後、弘前さくらまつりへ、ソメイヨシノやシダレザクラなど約二千六百本が満開、圧巻。一緒の期間に石川と青森の桜が見えるなんて青森が心から迎えてくれた。満開の枝をじっくり眺めていると桜のボリュウムとどっしりした優雅な桜は日本一。徹底した管理にも感服。歴代の弘前の津軽氏、加賀の前田氏に万歳。
五稜郭公園の桜はタワーから星形がくっきりと見える絶景にため息が出た。  芦野公園から津軽鉄道「お花見列車」に乗車。石川県のと鉄道に、さくら駅、さくらトンネルには「いさざ」「牡蠣メシ」などのサービスも。
ダイヤモンド・プリンセスクルージング最終日、「サバティーニ」で金沢、白山、厚木からの三夫妻は、再会を祈りながら素晴らしい晩餐を終えた。

《石川県》O.Tさま( 70代 男性 )

ゆたか倶楽部コメント

桜のシーズンのクルーズは最高ですね!

結婚五十年の記念クルーズでした

船名
ダイヤモンド・プリンセス
ツアー
【横浜発着】きらめく春の周遊クルーズと韓国10日間
ツアー期間
2018年04月20日~2018年04月28日

今回は、結婚五十年記念のクルーズでした。祝いのケーキをテーブルの皆様と頂き、思い出深いものになりました。
今回のクルーズは、楽しい旅になりました。桜前線を追っかけ、函館の五稜郭公園、青森での芦野公園や弘前城公園の観桜は満開で、満足に楽しめました。「津軽鉄道」に乗ったり、ユーモアたっぷりのバスガイドさんの出会いも思い出となりました。
船では、七時のラジオ体操をスタートにして、図書館に「数独」のカードをもらいに行き、毎日の脳トレをしました。今回ダイヤモンド・プリンセスについての疑問が一つ解決しました。それは、どうして六階にあるインターナショナルのレストランに行くのに、何故か前方と中央のエレベーターは使えず、そして六階の通り抜けが出来ないかという事でした。これは大きな厨房があるからだったのです。成る程と合点しました。期せずして、衛生的な厨房の見学が出来ました。今後も健康に気をつけ船旅を楽しみたいです。

《東京都》S.Eさま( 70代 男性 )

ゆたか倶楽部コメント

結婚五十年金婚式おめでとうございます!謎がひとつ解決できてよかったです。

エメラルド婚記念花見クルーズを

船名
ダイヤモンド・プリンセス
ツアー
【横浜発着】きらめく春の周遊クルーズと韓国10日間
ツアー期間
2018年04月20日~2018年04月28日

例年のタイミングで日本海沿岸花見クルーズを、花多き人生に掛けフューチャークルーズで予約しました。
四十五年のサファイア婚をサファイア・プリンセスでアラスカへ、五十年の金婚式は一族で飛鳥Ⅱで伊勢神宮式年遷宮へと節目を記念して出かけてきました。目指すは六十年のダイヤモンド婚を、ダイヤモンド・プリンセスで出かけたいと思っています。
今回は残念ながら桜の開花が10日程早く、境、金沢は既に葉桜、天気も雨模様でしたが、最後の弘前では桜満開の逆転ホームラン、全て挽回、満足出来ました。今旅のエポックは境市の街の探索と五所川原での立佞武多、新しい発見があり、見知らぬ文化に感動する旅になりました。
船内のアクティビティでもフルに楽しみ外国客との交流もあり一日を有効に過しました。特にインバウンド比率がその度に上り驚いています。観光立国日本の将来が楽しみになります。益々、島国日本の立地を生かし、クルーズ人口を増やしましょう。

《千葉県》K.Kさま( 80代 男性 )

ゆたか倶楽部コメント

エメラルド婚、おめでとうございます! クルーズもますます盛り上げていきたいと思います。

奄美群島巡り

飛行機から見えた珊瑚礁に輝く奄美の島々、初日は与論島観光。大潮の時期だけ沖合に現れる「百合が浜」へ、グラスボートで行きました。白い珊瑚礁の浜は足裏に心地よく、青、碧、藍、どんな漢字で著すの?と思うほどに美しい海の色、人影も少なく波音もない「ここも日本だ」空に向かって叫びたくなるほどに素敵でした。
二日目は沖永良部島。花卉栽培、鉄砲百合の産地、島中どこでも花、花、花です。
三日目は、長寿の徳之島。砂糖きびの出荷が終わり、島一番の祭り「闘牛大会」の日、その本番直前の雰囲気を味わってきました。「九、十人の子持ちは当たり前、子供は皆で育てる、皆どこかで繋がっている」と、ドライバーの話。私達の暮らしの中で忘れられている温もりを感じ、次の奄美大島へ向かいました。

島巡りの旅は天候に恵まれ、奄美熟知の添乗員さんのお陰で景色も食も大満足でした。

《神奈川県》S.Hさま( 70代 女性 )

ゆたか倶楽部コメント

島々の美しい描写をいただき、目に浮かぶようです。

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