2022/3/29 飛鳥Ⅱ 2022年世界一周クルーズ

ツアーのポイント

【ツアー登録日:2021年1月8日】

「2022年世界一周クルーズ」は、2021年の同航路の運航スケジュールを引き継ぎ、2022年3月29日に横浜、3月30日に神戸を出航し、アジア、スエズ運河、地中海・西欧・北欧、大西洋を渡り北米東海岸、カリブ海、南米、パナマ運河、中米、北米西海岸、太平洋を経て、7月13日に横浜、7月14日に神戸に帰港する横浜発着、神戸発着各107日間の日程です。

クルーズ特典としてオンフルール(フランス)からはご乗船の皆様をヴェルサイユ宮殿「戦闘の回廊」特別ディナーにご案内いたします。フランス史上名高い戦闘を描いた絵画が飾られた豪華絢爛な空間でお食事をお楽しみいただけます。

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飛鳥下期

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【当クルーズの紹介動画】
(飛鳥クルーズYouTubeチャンネルにジャンプします。)


【「飛鳥Ⅱ」のご紹介】
(YUTAKACLUB CRUISES YouTubeチャンネルにジャンプします。)


【飛鳥Ⅱご乗船前のご案内(動画6分30秒)】
(飛鳥クルーズYouTubeチャンネルにジャンプします。)


■ご乗船条件や船内イベント開催の制限など新型コロナウイルス感染症対策プランが、定められています。ご予約の際は、必ず全文をご確認いただきますようお願いいたします。
*飛鳥Ⅱ新型コロナウイルス感染症対策についてはこちらよりご確認ください。(郵船クルーズHP)
*新型コロナウイルス感染症対策プランについてはこちらよりご確認ください。(PDF印刷用・2021年4月第四版)

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※新型コロナウイルス感染拡大防止対策のため、掲載のクルーズスケジュールやサービス等は、変更や中止となる場合がございます。
※掲載写真は「飛鳥Ⅱ 新型コロナウイルス感染症対策プラン」を実施する前の施設・サービス等のイメージが含まれます。実際のサービス内容とは異なる場合がございます。

エンターテイメント

■中丸三千繪 (写真)
世界の歌姫としての地位を築いた日本を代表するディーバ

■落合 務シェフ
予約が取れない名店の味を船上で!
「ラ・ベットラ・ダ・オチアイ」

航路図

スケジュールは天候の都合により、予告なく変更になる場合があります。

旅行日程・代金

Aコース2022年03月29日(火) ~ 07月13日(水)
横浜発着 107日間
Bコース2022年03月30日(水) ~ 07月14日(木)
神戸発着 107日間

旅行日程

各日をクリックタップすると詳細がご覧いただけます。

日程 日付 A B 寄港地
1 3月29日(火)     横浜

食事

寄港地 現地スケジュール
横浜 午後

出港

出港。【船中泊】
2 3月30日(水)     神戸

食事

寄港地 現地スケジュール
神戸

入港

神戸入港。
神戸港より出発の方は乗船。

出港

神戸出港。【船中泊】
3 3月31日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。【船中泊】
4 4月1日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。【船中泊】
5 4月2日(土)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。【船中泊】
6 4月3日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。【船中泊】
7 4月4日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。【船中泊】
8 4月5日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
9 4月6日(水)     シンガポール

食事

寄港地 現地スケジュール
シンガポール

入港

シンガポール入港。

出港

シンガポール出港。【船中泊】
10 4月7日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
11 4月8日(金)     ペナン(マレーシア)

食事

寄港地 現地スケジュール
ペナン(マレーシア)

入港

ペナン入港。

出港

ペナン出港。【船中泊】
12 4月9日(土)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。【船中泊】
13 4月10日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。【船中泊】
14 4月11日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。【船中泊】
15 4月12日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
16 4月13日(水)     コーチン(インド)

食事

寄港地 現地スケジュール
コーチン(インド)

入港

コーチン入港。

出港

コーチン出港。【船中泊】
17 4月14日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。【船中泊】
18 4月15日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。【船中泊】
19 4月16日(土)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
20 4月17日(日)     サラーラ(オマーン)

食事

寄港地 現地スケジュール
サラーラ(オマーン)

入港

サラーラ入港。

出港

サラーラ出港。【船中泊】
21 4月18日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。【船中泊】
22 4月19日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。【船中泊】
23 4月20日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。【船中泊】
24 4月21日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。【船中泊】
25 4月22日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
26 4月23日(土)     アカバ(ヨルダン)

食事

寄港地 現地スケジュール
アカバ(ヨルダン)

入港

アカバ入港。【停泊・船中泊】
27 4月24日(日)     アカバ(ヨルダン)

食事

寄港地 現地スケジュール
アカバ(ヨルダン)

出港

アカバ出港。【船中泊】
28 4月25日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
29 4月26日(火)     スエズ運河通航

食事

寄港地 現地スケジュール
スエズ運河通航 スエズ運河通航
終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
30 4月27日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
31 4月28日(木)     ピレウス(ギリシャ)

食事

寄港地 現地スケジュール
ピレウス(ギリシャ)

入港

ピレウス入港。

出港

ピレウス出港。【船中泊】
32 4月29日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
33 4月30日(土)     バーリ(イタリア)

食事

寄港地 現地スケジュール
バーリ(イタリア)

入港

バーリ入港。

出港

バーリ出港。【船中泊】
34 5月1日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
35 5月2日(月)     メッシーナ(イタリア)

食事

寄港地 現地スケジュール
メッシーナ(イタリア)

入港

メッシーナ入港。

出港

メッシーナ出港。【船中泊】
36 5月3日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
37 5月4日(水)     ジェノバ(イタリア)

食事

寄港地 現地スケジュール
ジェノバ(イタリア)

入港

ジェノバ入港。【停泊・船中泊】
38 5月5日(木)     ジェノバ(イタリア)

食事

寄港地 現地スケジュール
ジェノバ(イタリア)

出港

ジェノバ出港。【船中泊】
39 5月6日(金)     マルセイユ(フランス)

食事

寄港地 現地スケジュール
マルセイユ(フランス)

入港

マルセイユ入港。

出港

マルセイユ出港。【船中泊】
40 5月7日(土)     バルセロナ(スペイン)

食事

寄港地 現地スケジュール
バルセロナ(スペイン)

入港

バルセロナ入港。

出港

バルセロナ出港。【船中泊】
41 5月8日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
42 5月9日(月)     ジブラルタル(イギリス領)

食事

寄港地 現地スケジュール
ジブラルタル(イギリス領)

入港

ジブラルタル入港。

出港

ジブラルタル出港。【船中泊】
43 5月10日(火)     リスボン(ポルトガル)

食事

寄港地 現地スケジュール
リスボン(ポルトガル)

入港

リスボン入港。【停泊・船中泊】
44 5月11日(水)     リスボン(ポルトガル)

食事

寄港地 現地スケジュール
リスボン(ポルトガル)

出港

リスボン出港。【船中泊】
45 5月12日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。【船中泊】
46 5月13日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
47 5月14日(土)     オンフルール(フランス)

食事

寄港地 現地スケジュール
オンフルール(フランス)

入港

オンフルール入港。【停泊・船中泊】
48 5月15日(日)     オンフルール(フランス)

食事

寄港地 現地スケジュール
オンフルール(フランス)

出港

オンフルール出港。【船中泊】
49 5月16日(月)     ティルベリー/ロンドン(イギリス)

食事

寄港地 現地スケジュール
ティルベリー/ロンドン(イギリス)

入港

ティルベリー/ロンドン入港。【停泊・船中泊】
50 5月17日(火)     ティルベリー/ロンドン(イギリス)

食事

寄港地 現地スケジュール
ティルベリー/ロンドン(イギリス)

出港

ティルベリー/ロンドン出港。【船中泊】
51 5月18日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
52 5月19日(木)     オスロ(ノルウェー)

食事

寄港地 現地スケジュール
オスロ(ノルウェー)

入港

オスロ入港。

出港

オスロ出港。【船中泊】
53 5月20日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
54 5月21日(土)     ワルネミュンデ(ドイツ)

食事

寄港地 現地スケジュール
ワルネミュンデ(ドイツ)

入港

ワルネミュンデ入港。

出港

ワルネミュンデ出港。【船中泊】
55 5月22日(日)     コペンハーゲン(デンマーク)

食事

寄港地 現地スケジュール
コペンハーゲン(デンマーク)

入港

コペンハーゲン入港。

出港

コペンハーゲン出港。【船中泊】
56 5月23日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
57 5月24日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
58 5月25日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
59 5月26日(木)     レイキャビク(アイスランド)

食事

寄港地 現地スケジュール
レイキャビク(アイスランド)

入港

レイキャビク入港。

出港

レイキャビク出港。【船中泊】
60 5月27日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
61 5月28日(土)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
62 5月29日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
63 5月30日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
64 5月31日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
65 6月1日(水)     ハリファックス(カナダ)

食事

寄港地 現地スケジュール
ハリファックス(カナダ)

入港

ハリファックス入港。

出港

ハリファックス出港。【船中泊】
66 6月2日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
67 6月3日(金)     ボストン(アメリカ)

食事

寄港地 現地スケジュール
ボストン(アメリカ)

入港

ボストン入港。

出港

ボストン出港。【船中泊】
68 6月4日(土)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
69 6月5日(日)     ニューヨーク(アメリカ)

食事

寄港地 現地スケジュール
ニューヨーク(アメリカ)

入港

ニューヨーク入港。【停泊・船中泊】
70 6月6日(月)     ニューヨーク(アメリカ)

食事

寄港地 現地スケジュール
ニューヨーク(アメリカ)

出港

ニューヨーク出港。【船中泊】
71 6月7日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
72 6月8日(水)     チャールストン(アメリカ)

食事

寄港地 現地スケジュール
チャールストン(アメリカ)

入港

チャールストン入港。

出港

チャールストン出港。【船中泊】
73 6月9日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
74 6月10日(金)     ナッソー(バハマ)

食事

寄港地 現地スケジュール
ナッソー(バハマ)

入港

ナッソー入港。

出港

ナッソー出港。【船中泊】
75 6月11日(土)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
76 6月12日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
77 6月13日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
78 6月14日(火)     カルタヘナ(コロンビア)

食事

寄港地 現地スケジュール
カルタヘナ(コロンビア)

入港

カルタヘナ入港。

出港

カルタヘナ出港。
79 6月15日(水)     パナマ運河通航

食事

寄港地 現地スケジュール
パナマ運河通航 パナマ運河通航
終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
80 6月16日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
81 6月17日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
82 6月18日(土)     プエルトケッツァル(グアテマラ)

食事

寄港地 現地スケジュール
プエルトケッツァル(グアテマラ)

入港

プエルトケッツアル入港。

出港

プエルトケッツァル出港。【船中泊】
83 6月19日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
84 6月20日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
85 6月21日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
86 6月22日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
87 6月23日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
88 6月24日(金)     サンディエゴ(アメリカ)

食事

寄港地 現地スケジュール
サンディエゴ(アメリカ)

入港

サンディエゴ入港。

出港

サンディエゴ出港。【船中泊】
89 6月25日(土)     ロングビーチ/ロサンゼルス(アメリカ)

食事

寄港地 現地スケジュール
ロングビーチ/ロサンゼルス(アメリカ)

入港

ロングビーチ/ロサンゼルス入港。

出港

ロングビーチ/ロサンゼルス出港。【船中泊】
90 6月26日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
91 6月27日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
92 6月28日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
93 6月29日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
94 6月30日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
95 7月1日(金)     ヒロ/ハワイ島(アメリカ)

食事

寄港地 現地スケジュール
ヒロ/ハワイ島(アメリカ)

入港

ヒロ/ハワイ島入港。

出港

ヒロ/ハワイ島出港。【船中泊】
96 7月2日(土)     ホノルル/オアフ島(アメリカ)

食事

寄港地 現地スケジュール
ホノルル/オアフ島(アメリカ)

入港

ホノルル/オアフ島入港。【停泊・船中泊】
97 7月3日(日)     ホノルル/オアフ島(アメリカ)

食事

寄港地 現地スケジュール
ホノルル/オアフ島(アメリカ)

出港

ホノルル/オアフ島出港。【船中泊】
98 7月4日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
99 7月5日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
100 7月6日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
101 7月7日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
102 7月8日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
103 7月9日(土)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
104 7月10日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
105 7月11日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
106 7月12日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
107 7月13日(水)     横浜

食事

寄港地 現地スケジュール
横浜

入港

横浜港帰港。
108 7月14日(木)     神戸

食事

寄港地 現地スケジュール
神戸

入港

神戸港寄港。
お疲れ様でした!
詳細情報
  • 食事(A・Bコース共通):朝食、昼食、夕食 各105回
  • 最少催行人員:350名 飛鳥Ⅱ旅客運送約款特約による
  • 5月9日ジブラルタル、5月19日オスロ、6月14日カルタヘナの寄港は半日を予定しています。
  • 出入国管理上、横浜乗船のお客様は3月30日神戸では上陸できません。神戸下船のお客様は7月13日横浜では上陸できません。
  • 各国、出入国審査にはお時間を要します。
  • 仮予約問い合わせフォームはこちら
    ※お問い合わせ・ご要望欄に出発日・クルーズ名・希望客室・人数等を入力ください。ご希望を確認の上、担当者よりご連絡させていただきます。こちらのフォームでのお問い合わせは仮予約となり、正式予約ではございませんので予めご了承ください。

旅行代金

客室タイプ 利用人数 コース 料金
K:ステート

広さ:18.4㎡
角窓(バルコニーなし)
※視界不良となります。

ワールド特別割引代金 A 4,600,000円
B 4,600,000円
早期全額支払割引代金 A 4,900,000円
B 4,900,000円
早期申込割引代金 A 5,100,000円
B 5,100,000円
通常旅行代金 A 5,800,000円
B 5,800,000円
E:バルコニー

広さ22.9㎡
バルコニー付

ワールド特別割引代金 A 6,100,000円
B 6,100,000円
早期全額支払割引代金 A 6,500,000円
B 6,500,000円
早期申込割引代金 A 6,800,000円
B 6,800,000円
通常旅行代金 A 7,700,000円
B 7,700,000円
D:バルコニー

広さ22.9㎡
バルコニー付

ワールド特別割引代金 A 6,500,000円
B 6,500,000円
早期全額支払割引代金 A 7,000,000円
B 7,000,000円
早期申込割引代金 A 7,300,000円
B 7,300,000円
通常旅行代金 A 8,200,000円
B 8,200,000円
C:スイート

広さ33.5㎡
バルコニー付

ワールド特別割引代金 A 9,700,000円
B 9,700,000円
早期全額支払割引代金 A 10,400,000円
B 10,400,000円
早期申込割引代金 A 10,800,000円
B 10,800,000円
通常旅行代金 A 12,200,000円
B 12,200,000円
A:アスカスイート

広さ45.8㎡
バルコニー付

ワールド特別割引代金 A 13,200,000円
B 13,200,000円
早期全額支払割引代金 A 14,100,000円
B 14,100,000円
早期申込割引代金 A 14,700,000円
B 14,700,000円
通常旅行代金 A 16,500,000円
B 16,500,000円
W:和洋スイート

広さ45.8㎡
バルコニー付

ワールド特別割引代金 A 15,200,000円
B 15,200,000円
早期全額支払割引代金 A 16,200,000円
B 16,200,000円
早期申込割引代金 A 17,000,000円
B 17,000,000円
通常旅行代金 A 19,000,000円
B 19,000,000円
S:ロイヤルスイート

広さ88.2㎡
バルコニー付

ワールド特別割引代金 A 24,200,000円
B 24,200,000円
早期全額支払割引代金 A 25,800,000円
B 25,800,000円
早期申込割引代金 A 27,000,000円
B 27,000,000円
通常旅行代金 A 30,300,000円
B 30,300,000円
詳細情報
  • ■ワールド特別割引
    2021年6月30日(水)までに全額お支払いのお客様は、20%割引の旅行代金にてご利用いただけます。
    客室番号のご希望はお受けできません。
    ■早期全額支払割引
    2021年8月31日(火)までに全額お支払いのお客様は、15%割引の旅行代金にてご利用いただけます。
    客室番号のご希望をお預かりいたします。★
    ■早期申込割引
    2021年11月30日(火)までにお申し込みのお客様は、早期申込割引の旅行代金にてご利用いただけます。
    客室番号のご希望をお預かりいたします。★

    ★客室番号の最終決定は乗船券発行時に確定します。ご希望に添えない場合もございますので予めご了承ください。

    ◆各割引期限以降の客室タイプの変更及びお客様が交替された場合は割引代金が適用となりません。
  • ◆7デッキの客室K、F、D3の販売は当面の間、休止します。
    ◆客室をお一人様でご利用の場合には、客室K、Cは160%、客室E、Dは140%、客室A、Wは180%、客室Sは200%の割増代金となります。お一人様でご利用いただける客室には限りがございます。相部屋は承っていません。
  • ◆燃油サーチャージは2021年1月1日現在不要ですが、今後原油価格の動向により旅行代金とは別にお客様にご負担いただく場合があります。
    ◆旅行代金は各港の港湾諸税および日本の国際観光旅客税を含んでいます。今後税額が増減または廃止された場合でも旅行代金に変更はありません。
  • ◆2022年3月29日横浜~7月13日横浜、2022年3月30日神戸~7月14日神戸、2022年3月29日横浜~7月14日神戸、2022年3月30日神戸~7月13日横浜は同一旅行代金です。
  • ◆旅券(パスポート):クルーズの下船日に有効期限が6ヵ月以上残っている旅券が必要です。
    ◆査証(ビザ):
    ・インドでは査証が必要です。
    ・アメリカではESTA(電子渡航認証システム)による認証取得、もしくは査証が必要です。
    ※査証は米国査証免除プログラムの非適格条項に該当する場合に必要です。
    ・各国、新型コロナウイルス感染症の感染状況によっては、入国制限がある場合がございます。
    ◆その他:日本国籍以外のお客様は自国の領事館、渡航先の領事館、入国管理局にお問い合わせください。
  • 船室のご案内
    飛鳥ⅡKステート
    Kステート(イメージ)
    広さ:18.4㎡
    角窓(バルコニーなし)
    ※Kステートは視界が妨げられます。

    飛鳥ⅡEバルコニー/Dバルコニー
    Eバルコニー/Dバルコニー(イメージ)
    広さ:22.9㎡
    バルコニー付

    飛鳥ⅡCスイート
    Cスイート(イメージ)
    広さ:33.5㎡
    バルコニー付

    飛鳥ⅡAスイート
    Aアスカスイート(イメージ)
    広さ:45.8㎡
    バルコニー付

    飛鳥ⅡW和洋室
    W 和洋スイート(イメージ)
    広さ:45.8㎡
    バルコニー付

    飛鳥ⅡSロイヤルスイート
    Sロイヤルスイート(イメージ)
    広さ:88.2㎡
    バルコニー付

寄港地情報

寄港地名をクリックタップすると詳細がご覧いただけます。

シンガポール(シンガポール)

赤道直下、東南アジアのマレー半島南端に隣接する、シンガポール島を領土とする都市国家。イギリスの提督スタンフォード・ラッフルズ卿が1819年、貿易拠点としてシンガポールを開拓したのが始まりです。中国、マレー、インド、アラブなどの民族や習俗、文化が混在する都市です。様々なエスニック料理や洗練されたショッピングを楽しめるのもこの国ならではの魅力です。国土が狭く慢性的に土地が不足していることから多くの高層ビルが次から次と建設され、マリナ湾とラッフルズ広場の海岸沿いに林立し、シンガポールを象徴する景観になっている。

【添乗員コメント】
空港から港まで車で30から40分。港はワールドトレードセンターがあります。ショッピングもお楽しみいただけます。対岸はセントーサ島。カジノがオープンし益々注目スポットです。シンガポール発着のクルーズにご参加の場合、乗船前にホテル泊が必要です。弊社でおすすめはマリーナ地区のマンダリンオリエンタルホテル。高級感があるのでおすすめです。シンガポールは多民族国家。インド人街やアラブ人街、チャイナタウンも30分圏内に集中しているので1日でご見学いただけます。シンガポールのランドマーク「ラッフルズホテル」内にはショッピングアーケードもあり買い物もできます。シンガポール市内観光では必ずご案内しております。
> 港の場所はこちら

ペナン(マレーシア)

マレー半島の北西岸の沖合いにあるペナン島は、島全体がリゾートアイランドとして世界的に有名だ。「東洋の真珠」と称されている。賑やかなビーチ、アジアらしく活気ある屋台街やトロピカルフルーツの露店、多民族を象徴する様々な寺院、ゴルフにマリンスポーツなど幅広いアクティビティが楽しめます。また島の中心都市、18世紀から英国極東貿易の拠点として繁栄してきたジョージタウンは、街そのものが大きなチャイナタウンのようで、随所にかつての大英帝国の繁栄を忍ばせる英国コロニアル建築が今もどっしりと構えています。

コーチン(インド)

コーチンは観光客がよく訪れる最も有名な場所のひとつではありませんが、歴史や文化で数日費やすことが出来る観光名所が十分にあります。もっと重要なのは、地元の人の生活様式が非常にゆったりとしていて、他の地域には見られないような本物のインドの雰囲気を感じることが出来ます。滞在中には、忘れずに宮殿や寺院を訪れてみてください。コーチンはインドで最も美しい場所のひとつですので、手付かずのビーチや夜にはカルチャーショーを楽しんだりしてください。

●周辺の観光地
ボルガッティ宮殿
チェンナマンガラム
中国式魚網
ユダヤ教教会(シナゴーグ)
聖フランシス教会
フォート・コーチン

サラーラ(オマーン)

サラーラはアラビア半島南部の港町で、オマーン南部のドファール特別行政区の行政中心都市。
オマーン第二の都市。インド洋に面した港町で、中東、インド、アフリカへの入口となる戦略的重要性は古来より変わらず、古代の港町の遺跡スムハラムがあるほか、街の15km南西にあるサラーラ港はインド洋でも有数のコンテナ港として繁栄している。

アカバ(ヨルダン)

港町アカバはヨルダンの紅海の玄関口です。アカバは50年程前にパレスチナのヤーファの港を追われた人達が築いた港だといわれます。美しいサンゴ礁や冬でも気温20度を下回らない温暖気候、そのため、ヨルダンきってのリゾート地となっています。その反面、古い歴史を持つ町でもあり、旧約聖書にもこの地が登場する。アカバは紅海の美しい珊瑚礁と熱帯魚が売り物ですが、ペトラやワーデイラムへの宿場町としてもにぎわっていて、近年日本からも大勢の観光客が訪れています。世界でも貴重な黒バラの咲く土地でもあり、王家の花として保護されています。

ピレウス/アテネ(ギリシャ)

ギリシャ南部、アッティカにある港町ピレウスは、サロニコス湾に面したギリシャ最大の港湾都市で、紀元前490年テミストクレスによってアテネの外港として建設されて以来、アテネの外港都市の役割を果たしてきました。
アテネへは約30分ほどと近く、内陸観光の基地であるとともに、エーゲ海クルーズの玄関口です。
ギリシャ語ではレストランのことを「タベルナ」といい、店の外に並べられたテーブルで乾いた風に吹かれながら食べる料理は最高。ミクロリマノには新鮮な海の幸を使ったシーフード・レストランがたくさん並んでいる。またピレウスにはプロサッカークラブ、オリンピアコスの本拠地スタジアムがある。

バーリー(イタリア)

イタリア南部の都市で、アドリア海に面して海港がある。プッリャ州バーリ県の州都・県都。東地中海の国々と広範囲な貿易をおこなう商業の一大中心地で、イタリア南部の重要な都市のひとつとなっている。 守護聖人はサンタクロースの元ともいわれるミラの聖ニコラオスである。このためイタリアでは彼を一般に「ミラのニコラ」とは呼ばず、「バーリのニコラ」と呼ぶ。
アドリア海に面している。旧市街は岬にあって新旧の港をわけている。ここにサン・ニコラ聖堂(11~12世紀)と大聖堂(12世紀後半)のロマネスク様式の教会がある。隣接する平野には新市街がひろがり、1924年創立のバーリ大学がある。

メッシーナ/シチリア島(イタリア)

イタリア南部、半島の先に浮かぶシチリア島の本土に面した岬の先に港湾都市メッシーナがある。ノルマン時代から16世紀にかけて地中海貿易の拠点として栄えた商業都市。本土との間にメッシーナ海峡があり、東のイオニア海と西のティレニア海を分けている。シチリア島と本土をつなぐ玄関口がメッシーナである。
見どころはアラブ・ノルマン風のドゥオモ 。アヴェ・マリアの調べとともに、三賢王礼拝の人形が動きだす鐘楼のからくりが楽しめます。メッシーナの教会の中にはヨーロッパで一番大きいといわれるパイプオルガンがある。タイミングが合えば荘厳な音色が聞けるかもしれない。市内のカフェではメッシーナ名物の「グラニータ・カフェ・コン・パンナ」が出される。

ジェノバ(イタリア)

ジェノバ県の県庁所在地であるとともにリグーリア州の州都。海港を備え、古くからアマルフィ、ヴェネツィア、ピサなどとともに海洋国家として栄えた。その頃は la Superba、すなわち華麗な都市との異名があった。
また当時より商工業、金融業で栄えた。軍港としても地中海への要港として重要な拠点であった。歴史のある町並みが市内中心地に大きな規模で残っており、貴族の邸宅から庶民の町まで、中世自治都市の栄華を伝える雰囲気がある。また旧港を中心とした地域は、1992年万国博覧会の際に建築家レンゾ・ピアノの再開発プロジェクトにより、文化観光地域に生まれ変わっている。

マルセイユ(フランス)

マルセイユは、フランス最大の港湾都市で、プロヴァンス=アルプ=コート・ダジュール地域圏(PACA)の首府、ブーシュ=デュ=ローヌ県の県庁所在地である。
名物料理は、ブイヤベース。魚をすりつぶしたスープで、もともとは海から戻った漁師の体を温めるためのものであったが、今では高級料理となっている。

バルセロナ(スペイン)

スペイン第2の人口、面積を誇りカタルーニャ自治州の州都で、イベリア半島北東部に位置する地中海沿岸の港湾都市。
最初にバルセロナに街を築いたのは、紀元前6世紀頃、ギリシャ系フォセオ人とされ、後にカルタゴ、ローマの植民地時代を経て、地中海貿易の拠点として大きく発展しました。19世紀後半から工業化を推し進め、さらに目覚しい発展を遂げ、1888年には、万博が開催され、都市計画が世界的に知られるようになりました。1992年にはオリンピックも開催されています。また古くから芸術活動が盛んでガウディに代表されるようにモデルニスモ芸術が生まれた地としても有名です。
公用語はカタルーニャ語とスペイン語ですが、一般的には、カタルーニャ語が広く使われています。

●周辺の観光地
サグラダ・ファミリア
カサ・ミラ
カサ・バトリョ
グエル公園
ピカソ美術館
カタルーニャ音楽堂
カタルーニャ国立美術館
FC バルセロナ ミュージアム
ボケリア市場

ジブラルタル(イギリス)

ジブラルタルはイギリスの海外領土の一つで、イベリア半島の南東端に突き出した半島に位置し、大西洋と地中海をつなぐ要衝です。スペイン本土との間には海峡があって、国境の中立地帯が設けられている。全体的に石灰岩で出来た岩山が広がり、最高峰がターリク山(426m)で、頂上にはオハラズ・バッテリーと呼ばれる展望台が在る。そこからは、スペインの海岸線はもちろん、うっすらと連なるアフリカの山並みを眺めることができます。ジブラルタルの岩山と地中海の対岸であるアフリカ北西端、モロッコの「セウタのアチョ山」は「ヘラクレスの柱」と呼ばれ、古来そこはこの世の果て、その先には陸地も海も何も無く、西進し続けると深淵に落ち込むと考えられていました。それが古代地中海世界の人々の宇宙観だったのです。

リスボン(ポルトガル)

大西洋に流入するテージョ川の河口にある港湾都市。坂の多い街で知られ、ケーブルカーや路面電車が大切な市民の足となっています。ヨーロッパ最西端の首都としても知られている。港のそばにあるジェロニモス修道院やベレンの塔は世界遺産に登録されていて多くの観光客でにぎわっています。サン・ジョルジェ城はリスボンの街の展望スポットとしておすすめです。リスボン近郊のシントラには美しい緑に覆われた丘があり、馬車で古い農場に残る荘園を巡ることもできます。イワシの塩焼きはポルトガルの郷土料理のひとつで、港街リスボンの名物料理として広く知られています。

オンフルール(フランス)

街の中心は旧ドック周辺。港には船やヨットが係留され、港町特有のひなびた雰囲気が漂う。オンフルールは木組みの家が建ち並ぶ古い街で、木造のサント・カトリーヌ教会など独特の建築も多い。
ウジェーヌ・ブーダン美術館ではブーダンの作品のほか、ノルマンディの民族衣装などを見ることができる。破棄
近代的な造形美を見せるノルマンディ橋はセーヌ川の対岸にあるル・アーブルに続く。

●周辺の観光地
サント・カトリーヌ教会
旧ドッグ
サン・レオナール教会
ノルマンディー橋
サンティの家
ウジェーヌ・ブーダン博物館

ロンドン(イギリス)

ロンドンはイギリスおよびイングランドの首都である。ロンドン中心部は、大まかに言うとテムズ川によって北部と南部に分断され、より繁華な北部は、更にシティ・オブ・ロンドンを中心にその西側のウェスト・エンドと東側のイースト・エンドに大別される。シティはロンドン塔を東端とするほぼ1マイル(1.6km)四方の土地で、あることから、「一平方マイル」(The Square Mile)とも呼ばれている。これは古代のロンディニウムを基礎にして中世に築かれた城塞都市で、ロンドン発祥の地である。18世紀以来大英帝国の発展とともに貿易、金融など経済面で広く世界に勢力を振い、ポンド圏が縮小した今もなお、世界経済の一大中心地である。

●周辺の観光地
バッキンガム宮殿
ケンジントン宮殿
ウェストミンスター宮殿(英国議会議事堂)
ビッグ・ベン
ウェストミンスター寺院(国教会)
ウェストミンスター大聖堂(カトリック)
ロンドン塔
タワーブリッジ
セント・ポール大聖堂
ピカデリーサーカス
トラファルガー広場
大英博物館

オスロ(ノルウェー)

ノルウェー南部のオスロ湾から続くフィヨルドの最奥部にあるノルウェーの首都オセロ。緑の多い美しい街で古代ノルウェー語で「神の牧場」を意味します。1048年、ヴァイキング王ハーラルによって築かれました。オスロ中央駅の近くとオスロ市庁舎の近くの2ヶ所に設備の整った国際航路のターミナルがあり、海に開かれた都市オスロの特徴です。最も賑わうのは、オスロ中央駅から王宮に続くカール・ヨハン通りとウオーターフロントのアーケル・ブリッゲ。見どころはムンクの作品を展示している国立美術館、オスロフィヨルドで発見された船を陳列しているヴァイキング船博物館など。

●周辺の観光地
ムンク美術館
国立美術館
歴史博物館
アストルップ・フェーンリー美術館
現代美術館
王宮公園
オスロ市庁舎
オスロ大聖堂
アーケシュフース城

ワルネミュンデ(ドイツ)

ドイツ北東部、メクレンブルク‐フォアポンメルン州の港湾都市、ロストックの近郊にある港町。バルト海に面し、ワルノウ川の河口に位置する。バルト海沿岸屈指の海岸保養地として知られる。ドイツの軍事港だった為か戦災で大きな被害を受けた。

コペンハーゲン(デンマーク)

通称、北欧のパリ。ユトランド半島とその周辺の島々からなるデンマークの首都コペンハーゲンは、ロマン漂うカラフルな街並みで人気。港から市の中心部に向けてはビジネス街が広がる。北側に位置する港を望むカステレット公園にある「人魚姫の像」は有名な観光スポット。コンゲンス・ニュー広場からホイブロ広場までの間を散歩すれば、音楽家、マジシャン、ジャグラーなどの大道芸人たちパフォーマンスを楽しめます。女王が滞在している時には屋根に旗が掲げられ、正午に行われる衛兵交代式はコペンハーゲンの名物となっている。

●周辺の観光地
ストロイエ
アマリエンボー宮
シャルロッテンボー宮殿
クリスチャンスボー城(国会議事堂)
ラウンドタワー
ローゼンボー城
ニューハウン
ロイヤルコペンハーゲン工場
カールスバーグビール工場
チボリ公園
アンデルセンの「人魚姫の像」
フレデンスボー城
フレデリクスボー城

レイキャビク(アイスランド)

アイスランドの首都レイキャビクはアイスランド島南西部のレイキャネース半島の根元に位置し、ファクサ湾に面する港湾都市です。首都としては世界最北の北緯64度8分に位置しています。

市名は「煙たなびく湾」という意味で、最初の上陸者が近郊の温泉から上る湯煙を炎の煙と見間違えて名づけた地名と言われている。近海は世界有数の好漁場で、古くから水産業が産業の根幹を占めています。

市街は整然とした町並で、緑やレンガ色の屋根は色彩に富み、極北の街のイメージとは対照的に明るい、美しい街だ。「アルシング」と呼ばれる国会議事堂は1881年に建築されたもので、玄武岩の外装により灰色の落ち着いた建物になっている。議事堂正面には独立運動の父シグルズソンの銅像が建つ公園がある。シーズンになれば、街中からオーロラを頻繁に観測でき、世界で最も気軽にオーロラを鑑賞できるポイントと言える。また冬季には、毎月30回にも及ぶコンサート、ドラマやオペラ、展覧会などが開かれ、芸術の都でもある。レイキャビクでは、天然の地熱を利用した給湯システムが普及しており、空気のきれいな近代都市という側面も魅力の一つになっている。

●周辺の観光地
ブルーラグーン
ハットルグリムス教会
レイキャヴィーク海洋博物館
アイスランド国立博物館
レイキャビク美術館
国会議事堂 アルシング

ハリファクス(カナダ)

カナダの最東端で大西洋岸の良港1つの一大港湾都市。ノバスコシア州の州都にあるハリファックス港は、美港で知られていて、カナダへの東側からの玄関口となっている。ハリファックスは古い町で、街の歴史は18世紀半ばイギリス軍がここに軍事拠点を置いたことに端を発する。シタデル(星型の要塞)、オールド・タウン・クロックなどは街のシンボルであると同時に当時の歴史を今に伝えている。18世紀の港町がそっくり保存されているルーネンバーグは町並みが世界遺産に登録されている。ハリファックス港は冬には不凍港として威力を発揮、日本のマグロ船など海外から遠洋漁船がたくさん立ち寄る

●周辺の観光地
シタデル
オールド・タウン・クロック
海洋博物館
マーテロ・タワー
セント・ポール教会
ノバスコシア博物館
ノバスコシア古文書館
ハリファックス・パブリック・ガーデン
ルーネンバーグ

ボストン(アメリカ)

アメリカ大西洋岸北西部マサチューセッツ州ボストンは、ボストン湾に注ぐチャールズ川河口に広がる、世界でも有数の港湾都市。ボストンは独立戦争のきっかけとなったアメリカ発祥の地。英国の面影を残す古い町並みが至る所に残る。市内には文化施設や、歴史的建物などが点在していて、歴史ある観光道・フリーダムトレイルで結ばれている。赤いラインを辿っていくと道中に戦争の史跡があり、最終的にバンカーヒル記念塔に到着する全長4kmの道のり。多くの大学や美術館をはじめ交響楽団を有する文化・芸術の街としても知られていて、ハーバード大学の広大なキャンパスは観光コースになっている。

●周辺の観光地
マサチューセッツ州議事堂
旧州議事堂
キングス・チャペル
オールド・ノース教会
ポール・リビアの家
バンカーヒル記念塔
トリニティ教会
ジョン・ハンコック・タワー
クインシー・マーケット
コプリー・プレイス

ニューヨーク(アメリカ)

ニューヨーク市はアメリカ合衆国北東部の大西洋に面し、アメリカ最大の人口を擁する国際都市。また巨大なニューヨーク港を持つ。市は、ブロンクス、ブルックリン、マンハッタン、クイーンズ区、スタテンアイランドという五つの行政区(バロウ)に分けられる。
1790年以来、同国最大の人口を抱える都市であり、近郊を含むニューヨーク都市圏の人口は、東京(東京圏)、メキシコシティ、サンパウロに次ぐ世界第4位の規模である。ロンドン、パリ、東京と並ぶ最高水準の世界都市である。世界の商業、金融、文化、ファッション、エンターテインメントに多大な影響を及ぼしています。
国際連合本部ビルが置かれており、国際政治の中心地でもあります。
自由の女神、ウォール街のあるマンハッタンは、高層ビルの林立するビジネス街だけでなく、セントラルパークのメトロポリタン美術館、ランカーンセンターなど芸術の町でもある。 タイムズ・スクエアはブロードウェイ近くにあり、エンターテインメントの中心である。ワシントン・スクエアやサウスストリートなどもにぎやかです。

●周辺の観光地
エンパイアステートビル
セント・パトリック大聖堂
自由の女神像
ウォール街
セントラル・パーク
タイムズスクウェア
アメリカ自然史博物館
ブルックリン美術館
メトロポリタン美術館
アポロ・シアター
ブルーノート (ジャズ・クラブ)
カーネギー・ホール
マディソン・スクエア・ガーデン

チャールストン(アメリカ)

アメリカ合衆国サウスカロライナ州南東部に位置する州内最古の港湾都市で、聖なる市としても知られています。これは、低層の都市景観を形作る有名な教会があり、その多くの尖塔が街のスカイラインとなっており、また当初の13植民地の中で、非カトリックに限定していたとしても信教に対する寛容さを認めていた数少ない都市の一つだったという事実にもよっています。チャールストン港は中心街と大西洋の間にあります。古い植民地の都市として、チャールストンには様々な美術館および歴史的な見所があります。

ナッソー(バハマ)

バハマ連邦の首都ナッソーはカリブ海に浮かぶニュープロビデンス島に位置するビーチリゾートアイランド。マイアミからも程近く、ビーチ沿いには大型のリゾートホテルが連なり多くの観光客が訪れる南国リゾートである。数ある海岸の中でも、ケーブルビーチとパラダイスビーチが有名で、ウィンドサーフィン、ダイビング、パラセーリングに行楽客の歓声が絶えない。ビーチ以外にもショッピングや各種アクティビティが豊富で存分に楽しめる。その昔カリブの海賊を撃退するために築いたシャーロット砦には、当時の大砲が残されている。英国領であった名残のパステルカラーのコロニアル風の街並が美しい街でもある。

カルタヘナ(コロンビア)

カルタヘナはコロンビア共和国北部、カリブ海沿岸に位置する港町で、同国で最も観光客の多い観光都市である。
城壁に囲まれた植民地時代の面影を色濃く残すこの町は、16~17世紀にかけて、カリブ海に横行する海賊に略奪や襲撃を繰り返しうけた。そうして造られたのが、町を囲む巨大な城壁と要塞であった。湾の入り口には「サン・フェリペ.デ・バラハス要塞」などたくさんの要塞があり、いくつかの洋裁は地下トンネルでつながっているという。
激戦の歴史を耐え抜き、城壁とそのなかに築かれた町は、今もその姿を保っている。スペイン植民地時代の様々な歴史的建築物が数多く現存することから、1985年に旧市街の町並みがユネスコの世界遺産に登録された。

サンディエゴ(アメリカ)

アメリカ西海岸の最南端にあるこの街は、太平洋岸に2000キロにわたって美しい海岸線をもつカルフォルニア州の南部、メキシコとの国境の町。ロサンゼルスから約210kmの距離にありカルフォルニア州第2の大都市。もともと、スペイン領、メキシコ領であったことから、サンディエゴという地名はもとより、地名や通りの名前にもスペイン語に発するものが数多く見受けられます。
1848年にアメリカとの戦争の末、カリフォルニアは、アメリカ領となりました。

映画「トップガン」 (TOPGUN) (注:舞台となったミラマー (Miramar) の海軍基地は現在海兵隊の基地です。実際のTOPGUNは、その後ネバダ州のファロン (Fallon) 海軍航空基地へ移動)の舞台になったように、基地の街でもある。海軍や海兵隊の基地が数多くあり、アメリカ太平洋艦隊の基地が設置されています。

サンディエゴ湾は、数多くのヨットがセーリングし、その向いにコロナド島が浮かび、世界でも数少ない自然港の美しい景観を見せています。一年を通して温暖で雨が少ない気候のため、マリーンスポーツやゴルフなどあらゆるアトラクションが楽しめます。市の中心にあるバルボア公園には多くの博物館や美術館、アートギャラリーがあって市民の憩いの場となっています。また世界最大といわれるサンディエゴ動物園や水族館シーワールドには多くの観光客が訪れます。ダウンタウンにはホートンプラザ・ショッピングセンターがあり、港近くのフィッシャーマンビレッジにはおしゃれなブティックが多くあります。

●周辺の観光地
ダウンタウン
バルボアパーク
サンディエゴ動物園
ワイルドアニマルパーク
シーワールド
レゴランド
オールド・タウン
ラ・ホヤ(La Jolla)
ポイント・ロマ
ホテル・デル・コロナド

ロサンゼルス(アメリカ)

ニューヨークに次ぐ米国屈指の大都市ロサンゼルス。夏は乾燥して雨が少なく温暖な気候からレジャー産業が発展しており、エンターテイメントの聖地とまでいわれる。ハリウッドに集う映画スター、産業の富豪が集うビバリーヒルズ、そこから生まれるセレブ文化など、まさにアメリカンドリームを見せてくれる街である。海沿いにはサンタモニカに代表されるビーチスポットが連なり、独自のブランドショップやおしゃれなカフェレストランが並ぶ。ロサンゼルスは古くから労働力としてのアジア系移民を受け入れてきており、ダウンタウン近辺に第二次世界大戦前からあった日本人街・リトルトーキョーやチャイナタウンなどアジア系タウンがある。郊外には、ディズニーランドやユニバーサルスタジオなどのテーマパークがあります。

●周辺の観光地
リトルトーキョー
チャイナタウン
ロデオドライブ
ディズニーランド
ユニバーサルスタジオ
ナッツベリーファーム
ドジャー・スタジアム
グリフィス天文台
ロサンゼルス現代美術館
ハリウッドボウル
ウォルト・ディズニー・コンサートホール
U.S.バンク・タワー

ヒロ(ハワイ島/アメリカ)

ハワイ第2の都市で政治、教育、水産、農業の中心地。「雨の都」とも呼ばれ、雨量は、年間3,400㎜にもなります。同じハワイ島西岸のカイルア・コナとは対照的といえます。雨が多いので緑が濃く、花が美しい所でもある。日系人が多く住み、日本名の店がたくさんあり、昔の日本の田舎町のような雰囲気を持っています。
ヒロは日系移民によって開発された都市であり、特にワイルク川南側の古い木造の建物の並ぶダウンタウンは歴史的な見どころが多く、街全体にノスタルジックな雰囲気が漂っています。観光の中心は、約800mあるカメハメハ通りで、昔ながらの洋服屋からお洒落なレストラン、ギャラリーが建ち並んでいます。ヒロは数千種類のランの栽培地としても知られ「果樹園の町」または「ハワイのランの中心地」の異名があります。ハワイ島はビックアイランドの愛称をもつハワイ諸島最大の島。中央には標高4,000m旧のマウナ・ケアとマウナ・ロアがそびえ立ち、島の東には活火山のキラウェアが噴煙を上げています。

●周辺の観光地
カメハメハ大王像
ワイロア州立公園
リーズ・ベイ・ビーチ・パーク
マウナケア
ワイピオ渓谷
虹の滝
ワイメア

「ハワイ島」のご紹介
(ハワイ州観光局のチャンネルにジャンプします。)

ホノルル(オアフ島/アメリカ)

アメリカ合衆国ハワイ州の州都で、同州最大都市。四周を海によって囲まれている唯一のアメリカの州です。アメリカの最南端部に位置しているのに加え、ハワイ州は熱帯地方に位置し、北米大陸上に位置しない唯一の州です。
日系人が多いこと、アメリカ国外からの観光客数国別1位であること、またかつては大相撲の力士(高見山、小錦、曙、武蔵丸)を輩出したことなどもあり、経済的、文化的にも日本とのつながりは非常に強くなっています。
また、ワイキキ・ビーチなどで知られる国際リゾート都市です。ハワイ最大のアラモアナ・ショッピング・センターなど買い物施設も充実しています。

「オアフ島」のご紹介
(ハワイ州観光局のチャンネルにジャンプします。)

客船情報

飛鳥Ⅱ

世界的に高い評価を受けていた「クリスタル・ハーモニー」が2006年に「飛鳥Ⅱ」としてデビュー。雑誌「CRUISE」が実施している「クルーズ・オブ・ザ・イヤー」を初代「飛鳥」から通算して27年連続受賞。初代「飛鳥」で培われ、守り続けてきた飛鳥ならではの「和のおもてなし」はそのままに2020年に大改装を行い露天風呂の設置やレストラン、客室などをリニューアル。エントランスへの大型LEDディスプレイの設置やWi-Fiエリアの拡大により、更に快適で進化した船内となっている。

船名 飛鳥Ⅱ 総トン数 50,444t
就航年 2006年2月(2020年改装) 乗客定員 800名
乗組員数 490名 全長 241m
全幅 29.6m 船籍 日本

取消料金

取り消し日 区分 取消料
旅行開日の前日から起算してさかのぼって 151日前まで 無料
150日前から121日前まで 旅行代金の3%
120日前から91日前まで 旅行代金の5%
90日前から61日前まで 旅行代金の10%
60日前から31日前まで 旅行代金の20%
30日前から21日前まで 旅行代金の30%
20日前から3日前まで 旅行代金の40%
旅行開始日の前々日から当日(出港後を除く) 旅行代金の50%
旅行開始後又は無連絡不参加 旅行代金の100%

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