2020/4/2 飛鳥Ⅱ 2020年世界一周クルーズ

ツアーのポイント

2020年もまた、飛鳥Ⅱは遥かな世界の海へ。
華麗な歴史に彩られた都市が連なる地中海や大自然の絶景に圧倒される北欧をはじめ、魅力あふれる25の港をめぐります。飛鳥クルーズの世界一周の歴史から生まれた”世界を旅する航路”だからこその、想像を超える体験が待っています。

★電子カタログはこちら★
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世界一周飛鳥

★2018年世界一周クルーズを紹介した動画はこちら★
※YUTAKACLUB CRUISES YouTubeチャンネルにジャンプします。

★飛鳥Ⅱの「お客様の声」はこちら★

★飛鳥Ⅱの紹介【動画12分27秒】★
(※YUTAKACLUB CRUISES YouTubeチャンネルにジャンプします。)


飛鳥Ⅱ2018年世界一周クルーズ、横浜港大さん橋客船ターミナル出港風景
(※YUTAKACLUB CRUISES YouTubeチャンネルにジャンプします。)

航路図

天候、その他の事情により航路が変更となる場合がございます。

旅行日程・代金

Aコース2020年04月02日(木) ~ 07月13日(月)
横浜発着 103日間
Bコース2020年04月03日(金) ~ 07月14日(火)
神戸発着 103日間

旅行日程

各日をクリックタップすると詳細がご覧いただけます。

日程 日付 A B 寄港地
1 4月2日(木)     横浜

食事

寄港地 現地スケジュール
横浜 午後

出港

出港。【船中泊】
2 4月3日(金)     神戸

食事

寄港地 現地スケジュール
神戸

入港

神戸入港。
神戸港より出発の方は乗船。

出港

神戸出港。【船中泊】
3 4月4日(土)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
4 4月5日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
5 4月6日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
6 4月7日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
7 4月8日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
8 4月9日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
9 4月10日(金)     シンガポール

食事

寄港地 現地スケジュール
シンガポール

入港

シンガポール入港。

出港

シンガポール出港。 【船中泊】
10 4月11日(土)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
11 4月12日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
12 4月13日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
13 4月14日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
14 4月15日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
15 4月16日(木)     ゴア(インド)

食事

寄港地 現地スケジュール
ゴア(インド)

入港

ゴア入港。

出港

ゴア出港。【船中泊】
16 4月17日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
17 4月18日(土)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
18 4月19日(日)     サラーラ(オマーン)

食事

寄港地 現地スケジュール
サラーラ(オマーン)

入港

サラーラ入港。

出港

サラーラ出港。【船中泊】
19 4月20日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
20 4月21日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
21 4月22日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
22 4月23日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
23 4月24日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
24 4月25日(土)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 スエズ運河通航
終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
25 4月26日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
26 4月27日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
27 4月28日(火)     ピレウス(ギリシャ)

食事

寄港地 現地スケジュール
ピレウス(ギリシャ)

入港

ピレウス入港。

出港

ピレウス出港。 【船中泊】
28 4月29日(水)     ミコノス(ギリシャ)【通船】

食事

寄港地 現地スケジュール
ミコノス(ギリシャ)【通船】

入港

ミコノス入港。

出港

ミコノス出港。 【船中泊】
29 4月30日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
30 5月1日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
31 5月2日(土)     ナポリ(イタリア)

食事

寄港地 現地スケジュール
ナポリ(イタリア)

入港

ナポリ入港。

出港

ナポリ出港。【船中泊】
32 5月3日(日)     リボルノ(イタリア)

食事

寄港地 現地スケジュール
リボルノ(イタリア)

入港

リボノス入港。【停泊・船中泊】
33 5月4日(月)     リボルノ(イタリア)

食事

寄港地 現地スケジュール
リボルノ(イタリア)

出港

リスボノ出港。 【船中泊】
34 5月5日(火)     モンテカルロ(モナコ)【通船】

食事

寄港地 現地スケジュール
モンテカルロ(モナコ)【通船】

入港

モンテカルロ入港。

出港

モンテカルロ出港。 【船中泊】
35 5月6日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
36 5月7日(木)     パルマ(マヨルカ島)

食事

寄港地 現地スケジュール
パルマ(マヨルカ島)

入港

パルマ入港

出港

パナマ出港。 【船中泊】
37 5月8日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
38 5月9日(土)     カディス(スペイン)

食事

寄港地 現地スケジュール
カディス(スペイン)

入港

カディス入港。

出港

カディス出港。 【船中泊】
39 5月10日(日)     リスボン(ポルトガル)

食事

寄港地 現地スケジュール
リスボン(ポルトガル)

入港

リスボン入港。 【停泊・船中泊】
40 5月11日(月)     リスボン(ポルトガル)

食事

寄港地 現地スケジュール
リスボン(ポルトガル)

出港

リスボン出港。 【船中泊】
41 5月12日(火)     ビーゴ(スペイン)

食事

寄港地 現地スケジュール
ビーゴ(スペイン)

入港

ビーゴ入港。

出港

ビーゴ出港。 【船中泊】
42 5月13日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
43 5月14日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
44 5月15日(金)     ゼーブルージュ(ベルギー)

食事

寄港地 現地スケジュール
ゼーブルージュ(ベルギー)

入港

ゼーブルージュ入港。

出港

ゼーブルージュ出港。 【船中泊】
45 5月16日(土)     ティルベリー(ロンドン)

食事

寄港地 現地スケジュール
ティルベリー(ロンドン)

入港

ティルベリー入港。 【停泊・船中泊】
46 5月17日(日)     ティルベリー(ロンドン)

食事

寄港地 現地スケジュール
ティルベリー(ロンドン)

出港

ティルベリー出港。 【船中泊】
47 5月18日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
48 5月19日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 ソグネフィヨルド通航
終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
49 5月20日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 ガイランゲルフィヨルド通航
終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
50 5月21日(木)     トロンハイム(ノルウェー)

食事

寄港地 現地スケジュール
トロンハイム(ノルウェー)

入港

トロンハイム入港。

出港

トロンハイム出港。 【船中泊】
51 5月22日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
52 5月23日(土)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
53 5月24日(日)     ホニングスボーグ(ノルウェー)

食事

寄港地 現地スケジュール
ホニングスボーグ(ノルウェー)

入港

ホニングスボーグ入港。

出港

ホニングスボーグ出港。 【船中泊】
54 5月25日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
55 5月26日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
56 5月27日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
57 5月28日(木)     レイキャビク(アイスランド)

食事

寄港地 現地スケジュール
レイキャビク(アイスランド)

入港

レイキャビク入港。

出港

レイキャビク出港。 【船中泊】
58 5月29日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
59 5月30日(土)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
60 5月31日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
61 6月1日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
62 6月2日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
63 6月3日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
64 6月4日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
65 6月5日(金)     ニューヨーク(アメリカ)

食事

寄港地 現地スケジュール
ニューヨーク(アメリカ)

入港

ニューヨーク入港。 【停泊・船中泊】
66 6月6日(土)     ニューヨーク(アメリカ)

食事

寄港地 現地スケジュール
ニューヨーク(アメリカ)

出港

ニューヨーク出港。 【船中泊】
67 6月7日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
68 6月8日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
69 6月9日(火)     ケープカネベラル(アメリカ)

食事

寄港地 現地スケジュール
ケープカネベラル(アメリカ)

入港

ケープカネベラル入港。

出港

ケープカネベラル出港。 【船中泊】
70 6月10日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
71 6月11日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
72 6月12日(金)     コズメル(メキシコ)

食事

寄港地 現地スケジュール
コズメル(メキシコ)

入港

コズメル入港。

出港

コズメル出港。 【船中泊】
73 6月13日(土)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
74 6月14日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
75 6月15日(月)     カルタヘナ(コロンビア)

食事

寄港地 現地スケジュール
カルタヘナ(コロンビア)

入港

カルタヘナ入港。

出港

カルタヘナ出港。 【船中泊】
76 6月16日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 パナマ運河通航
終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
77 6月17日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
78 6月18日(木)     プンタレナス(コスタリカ)

食事

寄港地 現地スケジュール
プンタレナス(コスタリカ)

入港

プンタレナス入港。

出港

プンタレナス出港。 【船中泊】
79 6月19日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
80 6月20日(土)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
81 6月21日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
82 6月22日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
83 6月23日(火)     マサトラン(メキシコ)

食事

寄港地 現地スケジュール
マサトラン(メキシコ)

入港

マサトラン入港。

出港

マサトラン出港。 【船中泊】
84 6月24日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
85 6月25日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
86 6月26日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
87 6月27日(土)     サンフランシスコ(アメリカ)

食事

寄港地 現地スケジュール
サンフランシスコ(アメリカ)

入港

サンフランシスコ入港。

出港

サンフランシスコ出港。 【船中泊】
88 6月28日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
89 6月29日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
90 6月30日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
91 7月1日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
92 7月2日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
93 7月3日(金)     ホノルル(アメリカ)

食事

寄港地 現地スケジュール
ホノルル(アメリカ)

入港

ホノルル入港。 【停泊・船中泊】
94 7月4日(土)     ホノルル(アメリカ)

食事

寄港地 現地スケジュール
ホノルル(アメリカ)

出港

ホノルル出港。 【船中泊】
95 7月5日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
96 7月6日(月)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
97 7月7日(火)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
98 7月8日(水)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
99 7月9日(木)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
100 7月10日(金)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
101 7月11日(土)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
102 7月12日(日)     終日航海

食事

寄港地 現地スケジュール
終日航海 終日 終日クルージングをお楽しみください。 【船中泊】
103 7月13日(月)     横浜

食事

寄港地 現地スケジュール
横浜 午前

入港

横浜港帰港。
104 7月14日(火)     神戸

食事

寄港地 現地スケジュール
神戸 午後

入港

神戸港寄港。
お疲れ様でした。
詳細情報
  • 食事条件:朝食、昼食、夕食、各101回(A・Bコース共通)
  • 最少催行人員:350名様
  • 出入国管理上、横浜乗船のお客様は4月3日神戸では上陸できません。神戸下船のお客様は7月13日横浜では上陸できません。
  • 【通船】4月29日ミコノス、5月5日モンテカルロでは上陸用ボートで上陸予定です。天候によっては上陸できない場合がございます。なお、安全確保のため車いすでの上陸用ボートへの乗船はできませんので予めご了承ください。

    現地および航路上の状況によっては、スケジュールの変更もしくは中止となる場合がございます。
  • 船内のご案内
    アスカプラザ
    5階アスカプラザ(イメージ)
    メインデッキ(5デッキ)の中央部。飛鳥IIに乗船して最初に目に入るロビー部分。レセプション、ピアノバーと隣接しています。

    パームコート
    11階パームコート(イメージ)
    リドデッキ(11階)にあるオープンスペース。両側が海に面した大きなガラス窓になっており、解放感抜群です。コーヒーラウンジやイベント会場として利用できるほか、夜にはライブ演奏とともにカクテルを楽しんだり、また雨天時には出航セレモニーの会場にもなります。

    ビスタラウンジ
    11階ビスタラウンジ(イメージ)
    リドデッキ(11階)船首にある眺めの良いラウンジ。海を眺めながらのコーヒータイムは格別です。両側のドアからはオープンデッキに出ることもできるのでお天気の良い日には視界いっぱいの海を楽しんでみてください。夜のバータイムには雰囲気が一変。美しくライトアップされたバーカウンターとラウンジが素敵な夜を演出します。

    プロダクションショー
    6階ギャラクシーラウンジ・プロダクションショー(イメージ)
    プラザデッキ(6階)船首にあるショーや講演会などが行われるラウンジ。クルーズらしい華やかな時間をお楽しみください。

    プロダクションショー
    5階フォーシーズン・ダイニングルーム(イメージ)
    エレガントで広々したメインダイニングです。朝食と昼食は和食を中心としたセットメニューを、夕食は本格的なフレンチディナーまたは和食など。日によって異なるメニューが提供されています。

    プロダクションショー
    6階クラブ2100
    広々としたダンスフロアのラウンジです。初心者の方でも気軽にお楽しみいただけます。日中は各種イベントが開催されます。朝はストレッチ、昼間はゲーム大会などが催されています。※バーまたはダンスタイム営業時間帯は18歳未満の方はご利用できません。
  • 2020年飛鳥Ⅱはリニューアルいたします!
    【リニューアル概要動画】(2分05秒)
    (飛鳥クルーズのYouTubeチャンネルへジャンプします)


    【リニューアル概要】
    グランドスパ
    グランドスパに露天風呂を新設
    最上階に位置する展望大浴場「グランドスパ」に露天風呂ができます。海を眺めながらより開放的な空間でのリラクゼーションをお過ごしいただけます。

    WiFi
    Wi-Fiサービス・ビデオオンデマンドサービスの実施
    全客室にて、Wi-Fiサービス(有料)をご利用いただけるようになります。また、客室ではビデオオンデマンドにて映画等をいつでもご覧いただけるようになります。また、Wi-Fiサービスは、船内の一部公共エリアでもご利用が可能になります。その他、船内コンテンツ(インフォメーションやニュース等)の配信も行う予定です。

    ザベール
    プレミアダイニング The Veil「ザ・ベール」の誕生
    プレミアダイニング 「プレゴ 」は、名称を変更し、生まれ変わります。スペースを拡張、座席数を増やし2回制ディナーからお好きなタイミングでディナーをお楽しみいただけるようになります。

    リドカフェ
    カジュアルレストラン「リドカフェ・リドガーデン 」のリニューアル
    アイランド型ビュッフェカウンターや2名様席を増設、より快適にお食事を楽しんでいただけますようにリニューアルいたします。

    イースクエア
    e-Square(イー・スクエア)
    PCコーナーとライブラリーを兼ねたブックラウンジで、コーヒーやハーブティーをいただきながらゆったりと読書タイムをお過ごしいただけるe-Squareをオープンいたします。

    和洋室
    和洋室の新設
    アスカスイートの2室が、飛鳥Ⅱとしては初めてとなる「和洋室」に生まれ変わります。落ち着いた和の雰囲気と洋室の快適さを兼ね備えたジャパニーズモダンスイートには、ミラーディスプレイテレビやミニシンクを設置。新しいコンセプトの客室を是非ご体験ください。

旅行代金

客室タイプ 利用人数 コース 料金
K:ステート

広さ:18.4㎡
角窓(バルコニーなし)
※視界不良となります。

ワールド特別代金 A 3,900,000円
B 3,900,000円
早期全額支払割引代金 A 4,143,750円
B 4,143,750円
早期申込割引代金 A 4,338,750円
B 4,338,750円
通常旅行代金 A 4,875,000円
B 4,875,000円
F:ステート

広さ:18.4㎡
角窓(バルコニーなし)

ワールド特別代金 A 4,600,000円
B 4,600,000円
早期全額支払割引代金 A 4,887,500円
B 4,887,500円
早期申込割引代金 A 5,117,500円
B 5,117,500円
通常旅行代金 A 5,750,000円
B 5,750,000円
E:バルコニー

広さ:22.9㎡
バルコニー付

ワールド特別代金 A 5,800,000円
B 5,800,000円
早期全額支払割引代金 A 6,162,500円
B 6,162,500円
早期申込割引代金 A 6,452,500円
B 6,452,500円
通常旅行代金 A 7,250,000円
B 7,250,000円
D:バルコニー/D3:トリプル

D/広さ:22.9㎡
バルコニー付
D3/広さ:22.9㎡
角窓(バルコニーなし)

ワールド特別代金 A 6,000,000円
B 6,000,000円
早期全額支払割引代金 A 6,375,000円
B 6,375,000円
早期申込割引代金 A 6,675,000円
B 6,675,000円
通常旅行代金 A 7,500,000円
B 7,500,000円
C:スイート

広さ:33.5㎡
バルコニー付

ワールド特別代金 A 9,000,000円
B 9,000,000円
早期全額支払割引代金 A 9,562,500円
B 9,562,500円
早期申込割引代金 A 10,012,500円
B 10,012,500円
通常旅行代金 A 11,250,000円
B 11,250,000円
A:スイート

広さ:45.8㎡
バルコニー付

ワールド特別代金 A 12,000,000円
B 12,000,000円
早期全額支払割引代金 A 12,750,000円
B 12,750,000円
早期申込割引代金 A 13,350,000円
B 13,350,000円
通常旅行代金 A 15,000,000円
B 15,000,000円
S:ロイヤルスイート

広さ:88.2㎡
バルコニー付

ワールド特別代金 A 23,000,000円
B 23,000,000円
早期全額支払割引代金 A 24,437,500円
B 24,437,500円
早期申込割引代金 A 25,587,500円
B 25,587,500円
通常旅行代金 A 28,750,000円
B 28,750,000円
詳細情報
  • ■ワールド特別割引
    2019年6月30日(日)までに全額お支払いのお客様は、20%割引の旅行代金にてご利用いただけます。
    客室番号のご希望はお受けできません。

    ■早期全額支払割引
    2019年8月31日(土)までに全額お支払いのお客様は、15%割引の旅行代金にてご利用いただけます。
    客室番号のご希望をお預かりいたします。★

    ■早期申込割引
    2019年11月30日(土)までにお申し込みのお客様は、早期申込割引の旅行代金にてご利用いただけます。
    客室番号のご希望をお預かりいたします。★
    ★客室番号の最終決定は乗船券発行時に確定します。ご希望に添えない場合もございますので予めご了承ください。
  • ■燃料サーチャージは2018年12月現在不要ですが、今後原油価格により、旅行代金とは別にお客様にご負担いただく場合がございます。
    ■旅行代金には、2019年1月7日より導入される日本の国際観光旅客税(1,000円)および各港の港湾諸税が含まれています。今後、税額が減額または、廃止された場合でも旅行代金に変更はありません。
  • ■客室をお一人様でご利用の場合、客室K・Cは160%、客室F・Eは135%、客室Dは140%、客室Aは180%、客室Sは、200%の割増代金となります。ただし、お一人様でご利用いただける客室に限りがございますので予め、ご了承ください。相部屋は承っていません。
    ■2020年4月2日横浜~7月13日横浜、2020年4月3日神戸~7月14日神戸、2020年4月2日横浜~7月14日神戸、2020年4月3日神戸~7月13日横浜は同一旅行代金です。
  • ■各割引期限以降の客室タイプの変更および、お客様が交替された場合は割引が適用となりません。
    ■旅券(パスポート):クルーズの下船港での下船日に、有効期限が6ヵ月以上残っている旅券が必要です。
    ■査証(ビザ):インドでは査証が必要です。アメリカではESTA(電子渡航認証システム)への登録、もしくは査証が必要です。査証は米国査証免除プログラムの非適格条項に該当する場合と、機械読取式旅券でない場合に必要です。
  • ■受動喫煙対策により、飛鳥Ⅱ船内では喫煙スペースが変更になる場合がございます。
    ■サービス内容および船内施設・客室は、2018年12月現在のもので、今後変更、廃止される場合がございます予めご了承ください。
    ■お申込みの際には、必ずパンフレットおよび旅行条件書(全文)の内容を事前にご確認の上お申し込みください。
  • 船室のご案内
    飛鳥ⅡKステート/Fステート
    Kステート/Fステート(イメージ)
    広さ:18.4㎡
    角窓(バルコニーなし)
    ※Kステートは視界が妨げられます。

    飛鳥ⅡEバルコニー/Dバルコニー
    Eバルコニー/Dバルコニー(イメージ)
    広さ:22.9㎡
    バルコニー付

    飛鳥ⅡCスイート
    Cスイート(イメージ)
    広さ:33.5㎡
    バルコニー付

    飛鳥ⅡAスイート
    Aアスカスイート(イメージ)
    広さ:45.8㎡
    バルコニー付

    飛鳥ⅡSロイヤルスイート
    Sロイヤルスイート(イメージ)
    広さ:88.2㎡
    バルコニー付

寄港地情報

寄港地名をクリックタップすると詳細がご覧いただけます。

神戸

神戸港は兵庫県神戸市にある港。日本の主要な国際貿易港(五大港)の一つで、日本三大旅客港の一つ。
六甲の山々から大阪湾に至る急峻な地形によって水深が急激に深くなる特徴から天然の良港として知られています。クルーズ客船は神戸ポートターミナルと中突堤旅客ターミナルの2カ所を利用します。
神戸港の中心に位置するメリケンパーク周辺には、神戸の象徴ともいうべきポートタワーと海洋博物館が並びます。神戸はレトロとモダン、そして異国情緒あふれる美しい街。老舗の店舗が並ぶ元町本通りから南京街を抜けて、レンガや石で造られた洋館が建ち並ぶ旧居留地へ至る街並みは、国際都市として賑わってきた神戸の歴史が詰まったエリア。1906年に六甲アイランドに移築されたみなと異人館は、アメリカの貿易商ヘイガーの邸宅だったものです。海のイメージとは対照的に、自然の豊かな恵みに彩られているのが北区エリア。太閤秀吉も愛した名湯有馬の出湯は旅人を心身ともにくつろがせてくれます。

■周辺の観光
*異人館 
*三宮元町
*ポートアイランド/六甲アイランド
*メリケンパーク 
*海洋博物館 
*神戸ポートタワー
*ハーバーランド 
*ビーナスブリッジ 
*六甲山
*有馬温泉

※神戸港はポートターミナルと中突堤ターミナルの2カ所がございます。

★神戸港ポートターミナル(第4突堤)の場所はこちら★

★神戸港中突堤旅客ターミナルの場所はこちら★

シンガポール(シンガポール)

赤道直下、東南アジアのマレー半島南端に隣接する、シンガポール島を領土とする都市国家。イギリスの提督スタンフォード・ラッフルズ卿が1819年、貿易拠点としてシンガポールを開拓したのが始まりです。中国、マレー、インド、アラブなどの民族や習俗、文化が混在する都市です。様々なエスニック料理や洗練されたショッピングを楽しめるのもこの国ならではの魅力です。国土が狭く慢性的に土地が不足していることから多くの高層ビルが次から次と建設され、マリナ湾とラッフルズ広場の海岸沿いに林立し、シンガポールを象徴する景観になっている。

【添乗員コメント】
空港から港まで車で30から40分。港はワールドトレードセンターがあります。ショッピングもお楽しみいただけます。対岸はセントーサ島。カジノがオープンし益々注目スポットです。シンガポール発着のクルーズにご参加の場合、乗船前にホテル泊が必要です。弊社でおすすめはマリーナ地区のマンダリンオリエンタルホテル。高級感があるのでおすすめです。シンガポールは多民族国家。インド人街やアラブ人街、チャイナタウンも30分圏内に集中しているので1日でご見学いただけます。シンガポールのランドマーク「ラッフルズホテル」内にはショッピングアーケードもあり買い物もできます。シンガポール市内観光では必ずご案内しております。
★★★港の場所はこちらです★★★

サラーラ(オマーン)

サラーラはアラビア半島南部の港町で、オマーン南部のドファール特別行政区の行政中心都市。
オマーン第二の都市。インド洋に面した港町で、中東、インド、アフリカへの入口となる戦略的重要性は古来より変わらず、古代の港町の遺跡スムハラムがあるほか、街の15km南西にあるサラーラ港はインド洋でも有数のコンテナ港として繁栄している。

ピレウス/アテネ(ギリシャ)

ギリシャ南部、アッティカにある港町ピレウスは、サロニコス湾に面したギリシャ最大の港湾都市で、紀元前490年テミストクレスによってアテネの外港として建設されて以来、アテネの外港都市の役割を果たしてきました。
アテネへは約30分ほどと近く、内陸観光の基地であるとともに、エーゲ海クルーズの玄関口です。
ギリシャ語ではレストランのことを「タベルナ」といい、店の外に並べられたテーブルで乾いた風に吹かれながら食べる料理は最高。ミクロリマノには新鮮な海の幸を使ったシーフード・レストランがたくさん並んでいる。またピレウスにはプロサッカークラブ、オリンピアコスの本拠地スタジアムがある。

ミコノス島(ギリシャ)

ギリシャのエーゲ海に浮かぶミコノス島は「エーゲ海の白い宝石」と称えられている。青い海と空にに映える白い壁の家々が建ち並び、他の島とは趣が違う。おしゃれで、都会的な雰囲気が特徴だ。  港のシンボルはペリカンのペドロ。人になれていて、港を中心にミコノスタウンにも出没している。タベルナ(レストランのギリシャ語)や、パブ・カフェも多く旅行者で賑わう。ミコノス島のもうひとつのシンボルが風車。町を見下ろす丘の上に立つ小さな風車はかつては小麦を挽いていた。


■周辺の観光
ミコノスの風車
ヴェネチアン・ポート
パラポルティアニ教会
ミコノス考古学博物館
ミコノス民俗博物館
エーゲ海洋博物館
レナの家
農業ミュージアム
パナギア・ツルリアニ修道院

ナポリ(イタリア)

カンパニア州の州都で、ナポリ湾に面した歴史的栄華の跡が残る南イタリア最大の都市。温暖な気候と美しい自然環境であることから、ローマ時代において歴代皇帝の避暑地でした。現代では世界三大美港や世界三大夜景の一つとして名を連ね、「ナポリを見て死ね」と言われるほど風光明媚なところです。ナポリ民謡にも歌われたサンタ・ルチアの港からみえる雄大なヴェスヴィオ火山や、ヴォメロの丘からみえるナポリの風景の美しさは世界的に有名です。ナポリの歴史地区は世界遺産に登録されています。とにかく見所が多く、たっぷりと観光の時間をとりたいところです。ナポリはイタリア料理の源流とも言われ、パスタ、ピザ、ジェラートなどが誕生の地、イタリアン料理のご賞味もお忘れなく。

リボルノ(イタリア)

イタリアの西海岸リグリア海に面した北部の港町リボルノ。かのメディチ家はこの港をルネッサンス時代に主要港にしていました。運河が交差し、要塞化した古い市壁に囲まれ、当時の栄華を街のいたるところで見受けられます。リボルノは「ピサの斜塔」で有名なピサへの海からの玄関です。また、内陸部の古都フィレンツェへの拠点です。リボルノの北側アルノ川の河口近く、約50分のところにに斜塔の町ピサがあります。白大理石で作られた斜塔は、建築当時から地盤沈下のため傾いてしまったという。倒壊防止工事が加えられ、現在では一時的な修復も終わり公開が復活しています。フィレンツェまでは約1時間、ルネサンス期の建築が町中に建ち並び、ヨーロッパの商業とルネサンスの中心都市として栄えた時代の栄華を伝えます。

モンテカルロ(モナコ)

コートダジュールのイタリア国境近くにあるモナコ公国の市街地。モンテカルロは、カジノとオペラとバレエが有名。世界の社交場として栄えてきたモナコでは、一年を通じて芸術公演、舞踏会、国際花火大会、F1モナコグランプリ、世界ラリー選手権のモンテカルロラリーなどエンターテインメントやイベントが行われていて、観光客や保養客を楽しませている。地中海に突き出た岬にはかつての要塞跡があり、ビザンチン様式の大聖堂が建っている。1982年の自動車事故で亡くなった王妃、元アメリカの女優グレース・ケリーはモナコ大聖堂に眠っている。モナコは個人居住者に対して所得税を課していない。所得税がないため、モナコ国外からほとんどの収入を得ている富裕者の多くがこの国にやってくる。


■周辺の観光
*モナコ大聖堂
*海洋博物館

パルマ・デ・マヨルカ(バレアレス諸島/スペイン)

地中海に浮かぶバレアレス諸島のマリョルカ島に位置する。バレアレス諸島の島々で構成されるバレアレス諸島自治州の州都。
古代より交易、軍事の拠点として重要な位置を占めていた。第二次世界大戦後より、フランコ政権のもとで観光産業の振興が図られ、年間で300日程度が晴天日という気候にも助けられ、多くの観光客も集める観光都市として成長し、マリョルカ島観光の拠点ともなっている。約15キロ北のバルデモサは、フレデリック・ショパンとジョルジュ・サンドが暮らしていたことでも知られる。

カディス(スペイン)

カディスは大西洋に面するアンダルシア地方の港湾都市。紀元前より貿易港として栄えた。カディスの街の始まりは3000年前にまで遡り、ヨーロッパにおいても最古の都市に数えられる。大航海時代、「新大陸」到達で知られるコロンブスも、その第二回と第四回の航海はこの地から出発している。この辺はスペインの有名な南一帯に広がる海岸地帯コスタ・デル・ソル(太陽の海岸地帯)にたいして、コスタ・デ・ラ・ルス(月の海岸地帯)とよばれる。旧市街はことのほか小さいく、港は旧市街の一角に位置する。わずかな地域にバロック様式の大聖堂と輝くドームのカテドラル、市街が一望に見渡せるタビアの塔、庶民の活気がみなぎるメルカード(市場)など、ぎっしりと建物が詰め込まれている。旧市街から海岸通りに出ると、美しいビーチや緑眩しい公園が続く。

リスボン(ポルトガル)

大西洋に流入するテージョ川の河口にある港湾都市。坂の多い街で知られ、ケーブルカーや路面電車が大切な市民の足となっています。ヨーロッパ最西端の首都としても知られている。港のそばにあるジェロニモス修道院やベレンの塔は世界遺産に登録されていて多くの観光客でにぎわっています。サン・ジョルジェ城はリスボンの街の展望スポットとしておすすめです。リスボン近郊のシントラには美しい緑に覆われた丘があり、馬車で古い農場に残る荘園を巡ることもできます。イワシの塩焼きはポルトガルの郷土料理のひとつで、港街リスボンの名物料理として広く知られています。

ビーゴ(スペイン)

ガリシア州ポンテベドラ県に属し、大西洋に面する。リアス式海岸のビーゴ湾に沿って広がる港湾都市で、スペイン最大の漁港がある。人口は29万人で、州都サンティアゴ・デ・コンポステーラや県都ポンテベドラよりも人口が多く、ガリシア州最大の都市であり、ガリシア一の工業都市でもある。また、ポリーニョ、バイヨ-ナ、フォルネーロス・デ・モンテ、ゴンドマール、モス、ニグラン、パソス・デ・ボルベン、レドンデーラ、サルセーダ・デ・カセーラス、ソウトマイヨールなどの周辺自治体とコマルカ(コマルカ・デ・ビーゴ、県と市の中間単位)を形成している。

■周辺の観光地
旧市街
カストロ城
プリンシペ通り
ギーア公園
サミル海岸
シエス諸島

ゼ・ブルージュ(ベルギー)

ゼ・ブルージュは12~13世紀には西欧一の貿易港として栄えましたが、水路が沈泥のため浅くなり衰退しました。そのため今日まで残る中世の美しい街並みが残されているともいわれ、「水の都」と称えられています。

ロンドン(イギリス)

ロンドンはイギリスおよびイングランドの首都である。ロンドン中心部は、大まかに言うとテムズ川によって北部と南部に分断され、より繁華な北部は、更にシティ・オブ・ロンドンを中心にその西側のウェスト・エンドと東側のイースト・エンドに大別される。シティはロンドン塔を東端とするほぼ1マイル(1.6km)四方の土地で、あることから、「一平方マイル」(The Square Mile)とも呼ばれている。これは古代のロンディニウムを基礎にして中世に築かれた城塞都市で、ロンドン発祥の地である。18世紀以来大英帝国の発展とともに貿易、金融など経済面で広く世界に勢力を振い、ポンド圏が縮小した今もなお、世界経済の一大中心地である。

■周辺の観光
*バッキンガム宮殿
*ケンジントン宮殿
*ウェストミンスター宮殿(英国議会議事堂)
*ビッグ・ベン
*ウェストミンスター寺院(国教会)
*ウェストミンスター大聖堂(カトリック)
*ロンドン塔
*タワーブリッジ
*セント・ポール大聖堂
*ピカデリーサーカス
*トラファルガー広場
*大英博物館

トロンハイム(ノルウェー)

トロンハイムはノルウェー中部に位置するノルウェー第3の都市。オーラヴ王が船出をしたと伝承される地で、ノルウェー王国最初の首都。トロンヘイムとも表記されています。市内には歴史的遺産が残されており、中でもオーラヴ2世を祭るニーダロス大聖堂へは中世から巡礼が盛んに行われました。この町の最も重要なイベントとして、夏至の前後に聖オーラヴ祭が一週間ほど行われます。また、トロンハイムは国立大学やハイテク産業の研究所が集まる大学都市でもあります。

ホニングスヴォーグ(ノルウェー)

ホニングスヴォーグはヨーロッパ最北端の岬・ノールカップ観光の基点となる町です。
ホニングスヴォーグ港より、道中に樹木の育たないツンドラの雪景色や野生のトナカイなどを見ながら、ノールカップは観光として訪れることが出来る最北の地。(北緯71度10分21秒)岬の先端には地球のモニュメントがあり、また、ここには世界最北の郵便局がある。

レイキャビク(アイスランド)

アイスランドの首都レイキャビクはアイスランド島南西部のレイキャネース半島の根元に位置し、ファクサ湾に面する港湾都市です。首都としては世界最北の北緯64度8分に位置しています。

市名は「煙たなびく湾」という意味で、最初の上陸者が近郊の温泉から上る湯煙を炎の煙と見間違えて名づけた地名と言われている。近海は世界有数の好漁場で、古くから水産業が産業の根幹を占めています。


市街は整然とした町並で、緑やレンガ色の屋根は色彩に富み、極北の街のイメージとは対照的に明るい、美しい街だ。「アルシング」と呼ばれる国会議事堂は1881年に建築されたもので、玄武岩の外装により灰色の落ち着いた建物になっている。議事堂正面には独立運動の父シグルズソンの銅像が建つ公園がある。シーズンになれば、街中からオーロラを頻繁に観測でき、世界で最も気軽にオーロラを鑑賞できるポイントと言える。また冬季には、毎月30回にも及ぶコンサート、ドラマやオペラ、展覧会などが開かれ、芸術の都でもある。レイキャビクでは、天然の地熱を利用した給湯システムが普及しており、空気のきれいな近代都市という側面も魅力の一つになっている。


■周辺の観光
*ブルーラグーン
*アルシング
*自然史博物館
*国立博物館
*ナショナルギャラリー
*ハルグリムス教会

ニューヨーク(アメリカ)

ニューヨーク市はアメリカ合衆国北東部の大西洋に面し、アメリカ最大の人口を擁する国際都市。また巨大なニューヨーク港を持つ。市は、ブロンクス、ブルックリン、マンハッタン、クイーンズ区、スタテンアイランドという五つの行政区(バロウ)に分けられる。
1790年以来、同国最大の人口を抱える都市であり、近郊を含むニューヨーク都市圏の人口は、東京(東京圏)、メキシコシティ、サンパウロに次ぐ世界第4位の規模である。ロンドン、パリ、東京と並ぶ最高水準の世界都市である。世界の商業、金融、文化、ファッション、エンターテインメントに多大な影響を及ぼしています。
国際連合本部ビルが置かれており、国際政治の中心地でもあります。

自由の女神、ウォール街のあるマンハッタンは、高層ビルの林立するビジネス街だけでなく、セントラルパークのメトロポリタン美術館、ランカーンセンターなど芸術の町でもある。 タイムズ・スクエアはブロードウェイ近くにあり、エンターテインメントの中心である。ワシントン・スクエアやサウスストリートなどもにぎやかです。

■周辺の観光
*エンパイアステートビル
*セント・パトリック大聖堂
*自由の女神像
*ウォール街
*セントラル・パーク
*タイムズスクウェア
*アメリカ自然史博物館
*ブルックリン美術館
*メトロポリタン美術館
*アポロ・シアター
*ブルーノート (ジャズ・クラブ)
*カーネギー・ホール
*マディソン・スクエア・ガーデン

コズメル(メキシコ)

コスメルはマヤ語で「ツバメの島」という意味で神話に由来する。ユカタン半島の沖合20キロメートルのカリブ海に浮かぶ、長さ47キロメートル、幅14キロメートルのメキシコ最大の観光島だ。世界で2番目に大きなリーフと透き通った海を誇り、ダイビンやマリンスポーツがさかん。マヤの遺跡トゥルムめぐりの入り口でもある。島の中心はサンミゲールで、ハーバー、レストラン、スーパーマーケット、ダイビングショップ、ホテルなどが集中している。サン・ミゲルから南へ 9km行ったところに、チャンカナブ国立公園があります。マヤ文明とコズメルの歴史を知るには、ダウンタウンのコズメル博物館へ。島の南端には白く輝くセラライン灯台が建っていて、360度のパノラマが楽しめます。

カルタヘナ(コロンビア)

カルタヘナはコロンビア共和国北部、カリブ海沿岸に位置する港町で、同国で最も観光客の多い観光都市である。
城壁に囲まれた植民地時代の面影を色濃く残すこの町は、16~17世紀にかけて、カリブ海に横行する海賊に略奪や襲撃を繰り返しうけた。そうして造られたのが、町を囲む巨大な城壁と要塞であった。湾の入り口には「サン・フェリペ.デ・バラハス要塞」などたくさんの要塞があり、いくつかの洋裁は地下トンネルでつながっているという。
激戦の歴史を耐え抜き、城壁とそのなかに築かれた町は、今もその姿を保っている。スペイン植民地時代の様々な歴史的建築物が数多く現存することから、1985年に旧市街の町並みがユネスコの世界遺産に登録された。

プンタレナス(コスタリカ)

コスタリカでプンタレナスと言えば、サンホセから西方向の太平洋に突き出た砂州周辺を指します。コスタリカ人のバカンス場所でもあり、週末などは大変混み合います。以前は漁業の町でしたが、最近では豪華客船によるカリブ海クルーズでプンタレナス港に立ち寄る日本人も多くなりました。コスタリカ最大の港町です。

中部太平洋に面した街「ケポス」は、観光開発された場所で多くのホテルが点在しています。街からの一本道を進めば人気度の高い「マヌエル・アントニオ国立公園」に着きます。公園内の白い砂浜はコスタリカでも有数の綺麗な砂浜です。

また南部にはコスタリカ最大級の「熱帯雨林」地域が広がり、未開の地「コルコバード国立公園」、スキューバダイビングで世界的に有名な「カーニョ島」、農地開拓時に見つかったオーパーツと呼ばれる「謎の石球」などがあります。

マサトラン(メキシコ)

人口50万人のマサトランは古くからリゾート地そして貿易港として発展してきた。マリンスポーツやフィッシングそして美味しいエビやトロピカルフルーツなどお楽しみください。コロニアル風の町並みも残っている旧市街には、世界第2の高さの灯台がある。

サンフランシスコ(アメリカ)

有名なサンフランシスコの霧とまぶしいばかりのカリフォルニアの太陽、両方の魅力を兼ね備えています。朝方は涼しく曇っていて、だんだんとお昼頃までには暖かく晴れ上がってくるのがサンフランシスコの典型的な天気です。

カリフォルニア経済、金融、工業の中心地。ゴールドラッシュで一気に人口が増え、その後世界各国から移民を受け入れてきたため、チャイナタウン、リトルイタリーなど、様々なコミュニティーが作られています。

ゴールデンゲートブリッジはサンフランシスコ湾の入り口にかかる世界一美しい橋。全長2789メートル、水面からの高さ227メートルの釣り橋。アメリカ西海岸のサンフランシスコ湾と太平洋が接続するゴールデンゲート海峡に架かる吊り橋でサンフランシスコを象徴する名所です。

港近くのフィッシャーマンズ・ワーフはショッピングセンターやレストラン、みやげ物屋で賑わう。脱獄不可能の監獄と言われた連邦刑務所のあったアルカトラズ島も眺めることができる。坂の多い土地柄を背景に1873年にケーブルカーが営業を開始し、市民の重要な足であると共に、観光客への魅力の一つにもなっています。


■周辺の観光
*ケーブルカー
*ゴールデンゲートブリッジ
*フィッシャーマンズワーフ
*ロンバード・ストリート
*ゴールデンゲートパーク
*ツインピークス
*アルカトラズ島

ホノルル(オアフ島/アメリカ)

アメリカ合衆国ハワイ州の州都で、同州最大都市。四周を海によって囲まれている唯一のアメリカの州です。アメリカの最南端部に位置しているのに加え、ハワイ州は熱帯地方に位置し、北米大陸上に位置しない唯一の州です。
日系人が多いこと、アメリカ国外からの観光客数国別1位であること、またかつては大相撲の力士(高見山、小錦、曙、武蔵丸)を輩出したことなどもあり、経済的、文化的にも日本とのつながりは非常に強くなっています。
また、ワイキキ・ビーチなどで知られる国際リゾート都市です。ハワイ最大のアラモアナ・ショッピング・センターなど買い物施設も充実しています。

★「オアフ島」のご紹介(ハワイ州観光局のチャンネルにジャンプします。)

客船情報

飛鳥Ⅱ

世界の客船マーケットで高い評価を受けていたクリスタル・ハーモニーが「飛鳥Ⅱ」として生まれ変わり、装いも新たに平成18年春デビューした。飛鳥で培われた「和のおもてなしの心」を継承し、和と洋の感性と様式を理想的に融合させた。飛鳥の1.7倍となった船内はゆとりに満ち、レストラン・ラウンジをはじめ、施設の数が多くなり、船内の楽しみ方もスケールアップした。また雑誌「CRUISE(クルーズ)」が実施している「クルーズ・シップ・オブ・ザ・イヤー」を初代飛鳥から通算して17年連続受賞している。

船名 飛鳥Ⅱ 総トン数 50,142t
就航年 2006年2月 乗客定員 800名
乗組員数 470名 全長 241m
全幅 29.6m 船籍 日本

取消料金

取り消し日 区分 取消料
旅行開始日の前日から起算して遡って 151日前まで 無料
150日前から121日前まで 旅行代金の3%
120日前から91日前まで 旅行代金の5%
90日前から61日前まで 旅行代金の10%
60日前から31日前まで 旅行代金の20%
30日前から21日前まで 旅行代金の30%
20日前から3日前まで 旅行代金の40%
旅行開始日の前々日、前日、当日 旅行代金の50%
旅行開始後又は無連絡不参加 旅行代金の100%

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